界面インピーダンス法による金属表面反応活性度分布に関する基礎的研究

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著者

    • 市野, 良一 イチノ, リョウイチ

書誌事項

タイトル

界面インピーダンス法による金属表面反応活性度分布に関する基礎的研究

著者名

市野, 良一

著者別名

イチノ, リョウイチ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2703号

学位授与年月日

1993-03-05

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 界面インピーダンス法を用いた過去の研究 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的 / p4 (0008.jp2)
  6. 第2章 界面インピーダンス法の理論と解析法 / p5 (0008.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p5 (0008.jp2)
  8. 2.2 界面インピーダンス測定法の原理 / p5 (0008.jp2)
  9. 2.3 インピーダンス測定法の分類 / p8 (0010.jp2)
  10. 2.4 電解セルとその特徴 / p12 (0012.jp2)
  11. 2.5 一般的な等価回路とインピーダンスの表示法 / p13 (0012.jp2)
  12. 2.6 反応の均一性と時定数分布,コールコールの円弧則 / p17 (0014.jp2)
  13. 2.7 時定数分布回路 / p20 (0016.jp2)
  14. 第3章 界面反応活性度分布に及ぼす添加剤の効果と電解脱脂 / p23 (0017.jp2)
  15. 3.1 界面反応活性度分布に及ぼす添加剤の効果 / p24 (0018.jp2)
  16. 3.2 界面反応活性度分布に及ぼす電解脱脂度 / p40 (0026.jp2)
  17. 第4章 金属析出の反応活性度と反応均一性 / p50 (0031.jp2)
  18. 4.1 銅電解析出の反応活性度と反応均一性に及ぼす塩素イオンの効果 / p50 (0031.jp2)
  19. 4.2 ニッケル電解析出の反応活性度と反応均一性に及ぼす添加剤の効果 / p69 (0040.jp2)
  20. 4.3 銅無電解析出の反応活性度と反応均一性に及ぼす添加剤の効果 / p80 (0046.jp2)
  21. 第5章 アルミニウム合金の反応活性度と反応均一性に及ぼすの熱処理条件 / p94 (0053.jp2)
  22. 5.1 緒言 / p94 (0053.jp2)
  23. 5.2 実験方法 / p95 (0053.jp2)
  24. 5.3 実験結果 / p96 (0054.jp2)
  25. 5.4 考察 / p101 (0056.jp2)
  26. 5.5 小括 / p107 (0059.jp2)
  27. 第6章 反応均一性を利用した金属表面積測定 / p109 (0060.jp2)
  28. 6.1 緒言 / p109 (0060.jp2)
  29. 6.2 測定原理 / p109 (0060.jp2)
  30. 6.3 実験方法 / p111 (0061.jp2)
  31. 6.4 実験結果 / p113 (0062.jp2)
  32. 6.5 考察 / p116 (0064.jp2)
  33. 6.6 小括 / p120 (0066.jp2)
  34. 第7章 アルミニウム,高張力鋼の分極下における反応活性度分布 / p121 (0066.jp2)
  35. 7.1 アルミニウムのアノード酸化中の反応活性度分布 / p121 (0066.jp2)
  36. 7.2 高張力鋼の反応活性度と破壊強度に及ぼす分極電位,添加剤の効果 / p126 (0069.jp2)
  37. 第8章 総括 / p133 (0072.jp2)
  38. 謝辞 / p137 (0074.jp2)
  39. 参考文献 / p138 (0075.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000095688
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000095914
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000260002
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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