圧気型構造物による波の変形および波による構造物の動的応答に関する基礎的研究

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著者

    • 金, 度参 キム, トチャム

書誌事項

タイトル

圧気型構造物による波の変形および波による構造物の動的応答に関する基礎的研究

著者名

金, 度参

著者別名

キム, トチャム

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2761号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 第1節 本研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 第2節 既往の研究 / p2 (0008.jp2)
  5. 第3節 本研究の目的と論文の構成 / p3 (0008.jp2)
  6. <参考文献> / p4 (0009.jp2)
  7. 第2章 圧気型構造物の特色 / p6 (0010.jp2)
  8. 第1節 緒言 / p6 (0010.jp2)
  9. 第2節 水理実験 / p6 (0010.jp2)
  10. 2.1 実験水槽と実験装置 / p6 (0010.jp2)
  11. 2.2 計測と解析の方法 / p7 (0010.jp2)
  12. 第3節 実験結果とその考察 / p8 (0011.jp2)
  13. 3.1 圧気型自由浮体の固有周期と構造物による波の変形 / p8 (0011.jp2)
  14. 3.2 圧気型係留浮体の固有周期と構造物による波の変形 / p9 (0011.jp2)
  15. 3.3 圧気型係留浮体の係留索の張力 / p11 (0012.jp2)
  16. 第4節 結言 / p11 (0012.jp2)
  17. <参考文献> / p12 (0013.jp2)
  18. <表および図の一覧> / p14 (0014.jp2)
  19. 第3章 線形理論解析 / p22 (0018.jp2)
  20. 第1節 緒言 / p22 (0018.jp2)
  21. 第2節 潜水圧気型係留浮体による波の変形と波による動的応答 / p23 (0018.jp2)
  22. 2.1 境界条件と速度ポテンシャル / p23 (0018.jp2)
  23. 2.2 空気圧縮モデル / p26 (0020.jp2)
  24. 2.3 速度ポテンシャル係数の決定 / p27 (0020.jp2)
  25. 2.4 浮体の運動方程式 / p41 (0027.jp2)
  26. 2.5 未知量の決定 / p44 (0029.jp2)
  27. 第3節 半潜水圧気型係留浮体による波の変形と波による動的応答 / p44 (0029.jp2)
  28. 3.1 境界条件と速度ポテンシャル / p45 (0029.jp2)
  29. 3.2 空気圧縮モデル / p45 (0029.jp2)
  30. 3.3 速度ポテンシャル係数の決定 / p45 (0029.jp2)
  31. 3.4 浮体の運動方程式 / p55 (0034.jp2)
  32. 第4節 水理実験による検証 / p57 (0035.jp2)
  33. 4.1 水理実験 / p57 (0035.jp2)
  34. 4.2 潜水圧気型係留浮体に関する計算結果と実験結果との比較・検討 / p58 (0036.jp2)
  35. 4.3 半潜水圧気型係留浮体に関する計算結果と実験結果との比較・検討 / p60 (0037.jp2)
  36. 第5節 結言 / p63 (0038.jp2)
  37. 5.1 潜水圧気型係留浮体について / p63 (0038.jp2)
  38. 5.2 半潜水圧気型係留浮体について / p64 (0039.jp2)
  39. <参考文献> / p65 (0039.jp2)
  40. <表および図の一覧> / p67 (0040.jp2)
  41. 第4章 非線形理論解析 / p85 (0049.jp2)
  42. 第1節 緒言 / p85 (0049.jp2)
  43. 第2節 有限振幅波の2次近似理論 / p86 (0050.jp2)
  44. 2.1 減衰定常波を考慮しない非線形定常境界値解析(解析I) / p86 (0050.jp2)
  45. 2.2 減衰定常波を考慮した非線形定常境界値解析(解析II) / p109 (0061.jp2)
  46. 第3節 有限振幅波の3次近似理論 / p115 (0064.jp2)
  47. 3.1 境界条件 / p115 (0064.jp2)
  48. 3.2 境界要素法による数値計算 / p121 (0067.jp2)
  49. 3.3 圧気室内の空気圧縮モデル / p122 (0068.jp2)
  50. 3.4 水面波形 / p123 (0068.jp2)
  51. 第4節 水理実験による検証 / p124 (0069.jp2)
  52. 4.1 水理実験 / p124 (0069.jp2)
  53. 4.2 数値解析結果と実験値との比較・検討 / p124 (0069.jp2)
  54. 第5節 結言 / p133 (0073.jp2)
  55. 5.1 半潜水圧気型構造物について / p134 (0074.jp2)
  56. 5.2 潜水圧気型構造物について / p135 (0074.jp2)
  57. <参考文献> / p136 (0075.jp2)
  58. <表および図の一覧> / p138 (0076.jp2)
  59. 第5章 潜水圧気型構造物による砕波特性 / p161 (0087.jp2)
  60. 第1節 緒言 / p161 (0087.jp2)
  61. 第2節 水理実験 / p161 (0087.jp2)
  62. 2.1 実験装置および実験条件 / p161 (0087.jp2)
  63. 2.2 実験解析手法 / p161 (0087.jp2)
  64. 第3節 実験結果とその考察 / p162 (0088.jp2)
  65. 3.1 砕波限界 / p162 (0088.jp2)
  66. 3.2 砕波形式 / p163 (0088.jp2)
  67. 3.3 砕波波高 / p164 (0089.jp2)
  68. 3.4 砕波峰高 / p164 (0089.jp2)
  69. 3.5 砕波の時の浮体重心の軌跡 / p165 (0089.jp2)
  70. 3.6 砕波による波の変形 / p166 (0090.jp2)
  71. 第4節 結言 / p167 (0090.jp2)
  72. <参考文献> / p167 (0090.jp2)
  73. <表および図の一覧> / p169 (0091.jp2)
  74. 第6章 結論 / p180 (0097.jp2)
  75. <謝辞> / p187 (0100.jp2)
  76. <記号一覧> / p188 (0101.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000095746
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000095972
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000260060
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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