スペックル干渉計の開発と原始惑星系円盤の高解像度観測による探査

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著者

    • 片坐, 宏一 カタザ, ヒロカズ

書誌事項

タイトル

スペックル干渉計の開発と原始惑星系円盤の高解像度観測による探査

著者名

片坐, 宏一

著者別名

カタザ, ヒロカズ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

甲第5434号

学位授与年月日

1993-05-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. もくじ / p2 (0004.jp2)
  3. I 序 / p4 (0006.jp2)
  4. 1 本研究の目的と成果及びその意義 / p4 (0006.jp2)
  5. II 一次元近赤外スペックル干渉計の開発 / p9 (0011.jp2)
  6. 1 序:地上からの高空間分解能観測 / p9 (0011.jp2)
  7. 2 スペックル干渉計の原理 / p12 (0014.jp2)
  8. 3 リニアアレイ検出器による一次元スペックル干渉計の設計 / p14 (0016.jp2)
  9. 4 観測方法とデータ解析の手法 / p22 (0024.jp2)
  10. 5 露出時間に対する依存性 / p28 (0030.jp2)
  11. III 高空間分解能観測による原始惑星系円盤探査 / p38 (0040.jp2)
  12. 1 100AUスケールでみたYoung Stellar Objects / p38 (0040.jp2)
  13. 2 Elias1の100AUスケールのハロー構造 / p40 (0042.jp2)
  14. 3 その他の観測結果 / p51 (0053.jp2)
  15. A スペックル干渉計の理論 / p74 (0076.jp2)
  16. 1 結像系 / p74 (0076.jp2)
  17. 2 大気のゆらぎとStructure Function / p75 (0077.jp2)
  18. 3 応答関数の平均 / p76 (0078.jp2)
  19. 4 分解能とFriedパラメーター / p78 (0080.jp2)
  20. 5 Rytov近似による応答関数(まとめ) / p79 (0081.jp2)
  21. 6 シフトアンドアッド / p79 (0081.jp2)
  22. 7 近似的な応答関数 / p79 (0081.jp2)
  23. 8 露出時間の効果 / p80 (0082.jp2)
  24. A study of the spatially-resolved T Tauri system⋆ / p392 (0106.jp2)
  25. Fabry-Perot Image of Shocked H₂ Emission in IC443 / p1 (0109.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000096149
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000096375
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000260463
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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