くえん酸塩熱分解法による高温超電導体の合成とその特性

この論文をさがす

著者

    • 淺香, 隆 アサカ, タカシ

書誌事項

タイトル

くえん酸塩熱分解法による高温超電導体の合成とその特性

著者名

淺香, 隆

著者別名

アサカ, タカシ

学位授与大学

東海大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第187号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. -目次- / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 超電導体開発の経過 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 超電導体の基本的特性 / p4 (0009.jp2)
  5. 1.3 超電導体の応用 / p11 (0016.jp2)
  6. 1.4 高臨界温度(高温)酸化物超電導体 / p18 (0023.jp2)
  7. 1.5 高温超電導体実用化の意義 / p26 (0031.jp2)
  8. 1.6 高温超電導体実用化の現状,問題点と解決方法 / p27 (0032.jp2)
  9. 1.7 本研究の目的と内容梗概 / p30 (0035.jp2)
  10. 第2章 くえん酸塩熱分解法による高温超電導体の合成 / p32 (0037.jp2)
  11. 2.1 化学的反応プロセスの高温超電導体合成への応用 / p32 (0037.jp2)
  12. 2.2 くえん酸塩熱分解法 / p34 (0039.jp2)
  13. 2.3 くえん酸塩熱分解法の化学反応過程 / p36 (0041.jp2)
  14. 2.4 本プロセスの特長と利点 / p39 (0044.jp2)
  15. 第3章 くえん酸塩熱分解法により合成したBi系高温超電導体の特性 / p41 (0046.jp2)
  16. 3.1 序論 / p41 (0046.jp2)
  17. 3.2 試料作製方法及び試料のキャラクタリゼーション / p42 (0047.jp2)
  18. 3.3 実験結果及び考察 / p45 (0050.jp2)
  19. 3.4 結論 / p62 (0067.jp2)
  20. 第4章 くえん酸塩熱分解法により合成したY系高温超電導体の特性 / p63 (0068.jp2)
  21. 4.1 序論 / p63 (0068.jp2)
  22. 4.2 試料作製方法及び試料のキャラクタリゼーション / p64 (0069.jp2)
  23. 4.3 実験結果及び考察 / p68 (0073.jp2)
  24. 4.4 結論 / p89 (0094.jp2)
  25. 第5章 合成したBi系高温超電導体を用いた銀シーステープ線材の試作 / p90 (0095.jp2)
  26. 5.1 序論 / p90 (0095.jp2)
  27. 5.2 試料作製方法及び試料のキャラクタリゼーション / p92 (0097.jp2)
  28. 5.3 実験結果及び考察 / p95 (0100.jp2)
  29. 5.4 結論 / p100 (0105.jp2)
  30. 第6章 結言 / p101 (0106.jp2)
  31. 参考文献 / (0109.jp2)
  32. 謝辞 / (0114.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000096412
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000096638
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000260726
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ