セファロスポリンアシラーゼに関する研究

この論文をさがす

著者

    • 荒森, 一朗 アラモリ, イチロウ

書誌事項

タイトル

セファロスポリンアシラーゼに関する研究

著者名

荒森, 一朗

著者別名

アラモリ, イチロウ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第5960号

学位授与年月日

1993-04-28

注記・抄録

博士論文

14401乙第05960号

博士(工学)

大阪大学

1993-04-28

10809

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 土壌由来新規セファロスポリンアシラーゼ生産菌の分離 / p7 (0008.jp2)
  4. 第1節 緒言 / p7 (0008.jp2)
  5. 第2節 実験材料および方法 / p7 (0008.jp2)
  6. 第3節 結果 / p9 (0009.jp2)
  7. 1.3.1.セファロスポリンアシラーゼ生産菌の分離 / p10 (0010.jp2)
  8. 1.3.2.セファロスポリンアシラーゼ生産菌の性状 / p14 (0012.jp2)
  9. 第4節 考察 / p17 (0013.jp2)
  10. 第5節 要約 / p17 (0013.jp2)
  11. 第2章 Pseudomonas属由来新規グルタリル7-ACAアシラーゼおよびセファロスポリンCアシラーゼ遺伝子のクローニングと塩基配列の決定 / p19 (0014.jp2)
  12. 第1節 緒言 / p19 (0014.jp2)
  13. 第2節 実験材料および方法 / p20 (0015.jp2)
  14. 第3節 結果 / p23 (0016.jp2)
  15. 2.3.1.セファロスポリンアシラーゼ遺伝子のクローニング / p23 (0016.jp2)
  16. 2.3.2.セファロスポリンアシラーゼ遺伝子の大腸菌(E.coli)における発現 / p28 (0019.jp2)
  17. 2.3.3.セファロスポリンアシラーゼのN末端アミノ酸配列 / p31 (0020.jp2)
  18. 2.3.4.セファロスポリンアシラーゼ遺伝子の塩基配列の解析 / p33 (0021.jp2)
  19. 2.3.5.N176、V22 およびSE83セファロスポリンC アシラーゼのアミノ酸配列の比較 / p37 (0023.jp2)
  20. 2.3.6.A14グルタリル7-ACAアシラーゼ、N176セファロスポリンCアシラーゼ、E.coliペニシリンGアシラーゼおよびGK16グルタリル7-ACAアシラーゼのアミノ酸配列の比較 / p37 (0023.jp2)
  21. 第4節 考察 / p40 (0025.jp2)
  22. 第5節 要約 / p41 (0025.jp2)
  23. 第3章 Bacilllus laterosporusの新規セファロスポリンアシラーゼ遺伝子のクローニング、塩基配列の決定と大腸菌および枯草菌における発現 / p42 (0026.jp2)
  24. 第1節 緒言 / p42 (0026.jp2)
  25. 第2節 実験材料および方法 / p43 (0026.jp2)
  26. 第3節 結果 / p46 (0028.jp2)
  27. 3.3.1.Bacillus laterosporus J1におけるグルタリル7-ACAアシラーゼ活性 / p46 (0028.jp2)
  28. 3.3.2.J1グルタリル7-ACAアシラーゼ遺伝子の大腸菌(E.coli)におけるクローニング / p47 (0028.jp2)
  29. 3.3.3.J1グルタリル7-ACAアシラーゼ遺伝子の枯草菌(B.subtilis)におけるクローニング / p52 (0031.jp2)
  30. 3.3.4.J1グルタリル7-ACAアシラーゼ遺伝子の塩基配列 / p52 (0031.jp2)
  31. 3.3.5.J1グルタリル7-ACAアシラーゼ遺伝子の大腸菌(E.coli)および枯草菌(B.subtilis)における発現 / p55 (0032.jp2)
  32. 第4節 考察 / p59 (0034.jp2)
  33. 第5節 要約 / p60 (0035.jp2)
  34. 第4章 新規グルタリル7-ACAアシラーゼおよびセファロスポリンCアシラーゼの酵素性状の比較 / p61 (0035.jp2)
  35. 第1節 緒言 / p61 (0035.jp2)
  36. 第2節 実験材料および方法 / p61 (0035.jp2)
  37. 第3節 結果 / p63 (0036.jp2)
  38. 4.3.1.構造的特徴 / p63 (0036.jp2)
  39. 4.3.2.機能的特徴 / p65 (0037.jp2)
  40. 第4節 考察 / p78 (0044.jp2)
  41. 第5節 要約 / p79 (0044.jp2)
  42. 第5章 セファロスポリンアシラーゼのAcremonium chrysogenumにおける7-ACA直接生産への利用 / p81 (0045.jp2)
  43. 第1節 緒言 / p81 (0045.jp2)
  44. 第2節 実験材料および方法 / p81 (0045.jp2)
  45. 第3節 結果 / p83 (0046.jp2)
  46. 5.3.1.7-ACA生産用プラスミドの構築 / p83 (0046.jp2)
  47. 5.3.2.A.chrysogenumにおける7-ACAの直接生産 / p84 (0047.jp2)
  48. 第4節 考察 / p87 (0048.jp2)
  49. 第5節 要約 / p87 (0048.jp2)
  50. 総括と展望 / p88 (0049.jp2)
  51. 謝辞 / p93 (0051.jp2)
  52. 参考文献 / p94 (0052.jp2)
  53. 本論文に関連する報告 / p101 (0055.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000096677
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000096904
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000260991
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ