テオフィリンの喘息患者における体内動態および製剤特性との関連

この論文をさがす

著者

    • 森下, まり子 モリシタ, マリコ

書誌事項

タイトル

テオフィリンの喘息患者における体内動態および製剤特性との関連

著者名

森下, まり子

著者別名

モリシタ, マリコ

学位授与大学

星薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第60号

学位授与年月日

1993-03-15

注記・抄録

博士論文

1992年度

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 喘息患者におけるテオフィリン体内動態の変動因子 / p4 (0006.jp2)
  4. 第1節 序論 / p4 (0006.jp2)
  5. 第2節 小児および成人喘息患者におけるテオフィリンのMichaelis-Menten kineticsの発現頻度 / p5 (0006.jp2)
  6. 第3節 急性小児喘息発作時のテオフィリンクリアランスの個人内変動 / p12 (0010.jp2)
  7. 第4節 本章のまとめ / p16 (0012.jp2)
  8. 第5節 実験の部 / p18 (0013.jp2)
  9. 第2章 テオフィリンの交感神経系に及ぼす影響 / p22 (0015.jp2)
  10. 第1節 序論 / p22 (0015.jp2)
  11. 第2節 急性小児喘息発作時のアミノフィリン点滴静注後の血中カテコールアミン濃度の変動 / p23 (0015.jp2)
  12. 第3節 本章のまとめ / p30 (0019.jp2)
  13. 第4節 実験の部 / p31 (0019.jp2)
  14. 第3章 テオフィリン徐放性製剤の正常人における体内動態の比較および徐放性製剤の溶出試験法の改善 / p34 (0021.jp2)
  15. 第1節 序論 / p34 (0021.jp2)
  16. 第2節 テオドール®と新しい徐放性テオフィリン製剤の生物学的利用能および体内動態の比較検討 / p35 (0021.jp2)
  17. 第3節 ビーズ法を用いた徐放性製剤の溶出試験法の改善 / p40 (0024.jp2)
  18. 第4節 本章のまとめ / p48 (0028.jp2)
  19. 第5節 実験の部 / p49 (0028.jp2)
  20. 総括 / p53 (0030.jp2)
  21. 謝辞 / p55 (0031.jp2)
  22. 引用文献 / p56 (0032.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000096755
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000096982
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000261069
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ