金属のアノード溶解機構のチャンネルフロー電極法による研究

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著者

    • 板垣, 昌幸 イタガキ, マサユキ

書誌事項

タイトル

金属のアノード溶解機構のチャンネルフロー電極法による研究

著者名

板垣, 昌幸

著者別名

イタガキ, マサユキ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2552号

学位授与年月日

1993-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1-1.はじめに / p1 (0009.jp2)
  4. 1-2.純金属のアノード溶解反応機構に関する従来の研究 / p2 (0010.jp2)
  5. 1-3.Hydrodynamic method / p5 (0013.jp2)
  6. 1-4.回転リングディスク電極 / p6 (0014.jp2)
  7. 1-5.チャンネルフロー電極 / p7 (0015.jp2)
  8. 1-6.本論文の目的 / p9 (0017.jp2)
  9. 1-7.本論文の構成 / p10 (0018.jp2)
  10. 第1章の参考文献 / p13 (0021.jp2)
  11. 第2章 チャンネルフロー電極法 / p18 (0027.jp2)
  12. 2-1.緒言 / p18 (0027.jp2)
  13. 2-2.チャンネルフロー電極法の流体力学的条件と拡散限界電流密度 / p19 (0028.jp2)
  14. 2-3.拡散限界電流 / p25 (0034.jp2)
  15. 2-4.捕捉率 / p34 (0043.jp2)
  16. 2-5.結言 / p40 (0049.jp2)
  17. 第2章の参考文献 / p41 (0050.jp2)
  18. 第3章 炭酸塩・塩化物イオンを含むアルカリ性および中性溶液中における銅のアノード溶解機構 / p42 (0052.jp2)
  19. 3-1.緒言 / p42 (0052.jp2)
  20. 3-2.実験方法 / p43 (0053.jp2)
  21. 3-3.炭酸塩・塩化物イオンを含むアルカリ性における銅のアノード溶解機構 / p51 (0061.jp2)
  22. 3-4.炭酸塩・塩化物イオンを含む中性溶液中における銅のアノード溶解機構 / p71 (0081.jp2)
  23. 3-5.結言 / p87 (0097.jp2)
  24. 第3章の参考文献 / p91 (0101.jp2)
  25. 第4章 定電流ステップ法による酸性塩化物溶液中の銅のアノード溶解 / p93 (0104.jp2)
  26. 4-1.緒言 / p93 (0104.jp2)
  27. 4-2.定電流ステップ法の原理 / p94 (0105.jp2)
  28. 4-3.実験方法 / p97 (0108.jp2)
  29. 4-4.実験結果 / p98 (0109.jp2)
  30. 4-5.考察 / p108 (0119.jp2)
  31. 4-6.結言 / p115 (0126.jp2)
  32. 第4章の参考文献 / p116 (0127.jp2)
  33. 第5章 中性溶液中におけるコバルト不働態皮膜の還元機構 / p117 (0129.jp2)
  34. 5-1.緒言 / p117 (0129.jp2)
  35. 5-2.実験方法 / p118 (0130.jp2)
  36. 5-3.実験結果 / p120 (0132.jp2)
  37. 5-4.考察 / p128 (0140.jp2)
  38. 5-5.結言 / p143 (0155.jp2)
  39. 第5章の参考文献 / p145 (0157.jp2)
  40. 第6章 時間・周波数領域における鉄のアノード溶解の解析 / p147 (0160.jp2)
  41. 6-1.緒言 / p147 (0160.jp2)
  42. 6-2.鉄のアノード溶解機構 / p147 (0160.jp2)
  43. 6-3.線形システムの周波数解析 / p150 (0163.jp2)
  44. 6-4.伝達関数の表記方法 / p153 (0166.jp2)
  45. 6-5.電極反応と線形システム / p155 (0168.jp2)
  46. 6-6.チャンネルフロー電極を用いた周波数解析 / p156 (0169.jp2)
  47. 6-7.時間・周波数領域における計算の原理 / p164 (0177.jp2)
  48. 6-8.実験方法 / p167 (0180.jp2)
  49. 6-9.測定結果 / p170 (0183.jp2)
  50. 6-10.考察 / p186 (0199.jp2)
  51. 6-11.結言 / p209 (0222.jp2)
  52. 第6章の参考文献 / p211 (0224.jp2)
  53. 第7章 総括 / p214 (0228.jp2)
  54. 7-1.緒言 / p214 (0228.jp2)
  55. 7-2.アノード溶解反応機構研究とチャンネルフロー電極法による成果 / p215 (0229.jp2)
  56. 7-3.各章の総括 / p219 (0233.jp2)
  57. Appendix1 FFTプログラム / p224 (0238.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000096893
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097121
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261207
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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