プロスタグランジンE[2]及び活性型ビタミンD[3]を合成目標とする新規な骨格合成手法の開発に関する研究

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著者

    • 仲澤, 信 ナカザワ, マコト

書誌事項

タイトル

プロスタグランジンE[2]及び活性型ビタミンD[3]を合成目標とする新規な骨格合成手法の開発に関する研究

著者名

仲澤, 信

著者別名

ナカザワ, マコト

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2571号

学位授与年月日

1993-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. はじめに / p1 (0007.jp2)
  4. 第一章 序論 / p2 (0008.jp2)
  5. 1-1 プロスタグランジンとその関連物質 / p2 (0008.jp2)
  6. 1-2 ビタミンD₃とその関連物質 / p11 (0017.jp2)
  7. 1-3 分子力場計算の概略 / p22 (0028.jp2)
  8. 1-4 本論文の構成 / p32 (0038.jp2)
  9. 参考文献 / p34 (0040.jp2)
  10. 第二章 亜鉛アート錯体を用いたプロスタグランジンE₂,A₂の全合成 / p40 (0046.jp2)
  11. 2-1 はじめに / p40 (0046.jp2)
  12. 2-2 亜鉛アート錯体を用いた3成分連結法による光学活性PGE₂の全合成 / p47 (0053.jp2)
  13. 2-3 ジアステレオ選択的な共役付加反応を用いた光学活性PGE₂の全合成 / p50 (0056.jp2)
  14. 2-4 エナンチオ面選択的な共役付加反応を用いた光学活性PGA₂の全合成 / p57 (0063.jp2)
  15. 2-5 結論 / p61 (0067.jp2)
  16. Experimental Section / p62 (0068.jp2)
  17. 参考文献 / p86 (0092.jp2)
  18. 第三章 プロスタグランジンstork中間体の合成 / p88 (0094.jp2)
  19. 3-1 はじめに / p88 (0094.jp2)
  20. 3-2 亜鉛アート錯体を用いたstork中間体の合成 / p90 (0096.jp2)
  21. 3-3 分子内[3+2]環化付加反応を用いたStork中間体の合成と分子力場計算による反応予測 / p93 (0099.jp2)
  22. 3-4 [2,3]Wittig転位反応を用いたstork中間体の合成 / p103 (0109.jp2)
  23. Experimental Section / p113 (0119.jp2)
  24. 参考文献 / p170 (0176.jp2)
  25. 第四章 ビタミンD₃誘導体ED-71(2β-(3-hydroxypropyloxy)-1α,25-dihroxy-vitaimin D₃)のA環部分の合成研究 / (0177.jp2)
  26. 4-1 はじめに / p171 (0177.jp2)
  27. 4-2 ニトリルオキシドとオレフィンの[3+2]環化付加反応を用いたED-71のA環部分の合成 / (0179.jp2)
  28. 4-3 Heck反応を鍵反応とするED-71A環とジエン骨格の1段階合成 / p184 (0190.jp2)
  29. 4-4 結論 / p188 (0194.jp2)
  30. Experimental Section / p189 (0195.jp2)
  31. 参考文献 / p236 (0242.jp2)
  32. 第五章 結論 / p237 (0243.jp2)
  33. 謝辞 / p241 (0247.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000096912
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097140
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261226
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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