建築用ゴム系材料のオゾン劣化予測

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著者

    • 宋, 炳昌 ソン, ビョンチャン

書誌事項

タイトル

建築用ゴム系材料のオゾン劣化予測

著者名

宋, 炳昌

著者別名

ソン, ビョンチャン

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2638号

学位授与年月日

1993-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 研究の概要 / (0006.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  4. 第1節 研究の目的及び範囲 / p2 (0010.jp2)
  5. 第2節 本研究と関連した既往の研究 / p5 (0013.jp2)
  6. 第2章 建築用ゴム系材料のオゾン劣化に影響を与える主たる要因の検討 / p8 (0016.jp2)
  7. 第1節 目的 / p9 (0017.jp2)
  8. 第2節 オゾン試験概要 / p10 (0018.jp2)
  9. 2.2.1 試料の試作 / p10 (0018.jp2)
  10. 2.2.2 試験片 / p11 (0019.jp2)
  11. 2.2.3 オゾン試験装置 / p12 (0020.jp2)
  12. 2.2.4 力学的負荷方法 / p14 (0022.jp2)
  13. 2.2.5 試験時間及び試験片の観察 / p14 (0022.jp2)
  14. 第3節 オゾン濃度を変えたオゾン試験 / p15 (0023.jp2)
  15. 2.3.1 オゾン濃度条件及び試験温度 / p15 (0023.jp2)
  16. 2.3.2 試験結果 / p15 (0023.jp2)
  17. 第4節 温度を変えたオゾン試験 / p21 (0029.jp2)
  18. 2.4.1 試験温度及びオゾン濃度条件 / p21 (0029.jp2)
  19. 2.4.2 試験結果 / p21 (0029.jp2)
  20. 第5節 結論 / p23 (0031.jp2)
  21. 第3章 オゾン劣化におけるオゾン濃度、温度の複合効果についての検討 / p24 (0032.jp2)
  22. 第1節 目的 / p25 (0033.jp2)
  23. 第2節 オゾン濃度、温度の複合的効果の定量的評価のためのオゾン試験 / p25 (0033.jp2)
  24. 3.2.1 オゾン試験概要 / p25 (0033.jp2)
  25. 3.2.2 試験結果 / p28 (0036.jp2)
  26. 3.2.3 結果の検討 / p31 (0039.jp2)
  27. 第3節 欠陥発生時間の数式化 / p33 (0041.jp2)
  28. 3.3.1 オゾン濃度だけを考慮した場合 / p34 (0042.jp2)
  29. 3.3.2 オゾン濃度と温度を同時に考慮した場合 / p37 (0045.jp2)
  30. 第4節 オゾン濃度、温度の複合効果を表わす数式の有用性の検討 / p42 (0050.jp2)
  31. 第5節 結論 / p48 (0056.jp2)
  32. 第4章 変動する環境下でのオゾン劣化 / p49 (0057.jp2)
  33. 第1節 目的 / p50 (0058.jp2)
  34. 第2節 温度が一定の条件下での変動するオゾン濃度の定量的取扱いについての考え方の検討 / p52 (0060.jp2)
  35. 第3節 温度一定、オゾン濃度のみが変動する環境下でのオゾン劣化を評価する考え方の妥当性の検討 / p54 (0062.jp2)
  36. 4.3.1 一定オゾン濃度環境下での欠陥発生までの時間を表わす数式 / p54 (0062.jp2)
  37. 4.3.2 変動するオゾン濃度下でのオゾン試験 / p54 (0062.jp2)
  38. 第4節 オゾン濃度、温度が同時に変動する環境下でのオゾン劣化の定量的取扱いについての考え方 / p60 (0068.jp2)
  39. 第5節 オゾン濃度、温度が同時に変動する環境下でのオゾン劣化を評価する考え方の妥当性の検討 / p62 (0070.jp2)
  40. 4.5.1 一定オゾン濃度、温度環境下での複合効果を表わす数式 / p62 (0070.jp2)
  41. 4.5.2 変動するオゾン濃度、温度下でのオゾン試験 / p62 (0070.jp2)
  42. 第6節 変動するオゾン濃度、温度と等価となる一定オゾン濃度、一定温度の提案 / p69 (0077.jp2)
  43. 第7節 結論 / p80 (0088.jp2)
  44. 第5章 大気中のオゾンによる劣化 / p81 (0089.jp2)
  45. 第1節 目的 / p82 (0090.jp2)
  46. 第2節 大気暴露試験概要 / p83 (0091.jp2)
  47. 5.2.1 大気暴露環境 / p83 (0091.jp2)
  48. 5.2.2 試料及び試験片 / p84 (0092.jp2)
  49. 5.2.3 試験方法 / p84 (0092.jp2)
  50. 5.2.4 暴露場所及び期間 / p86 (0094.jp2)
  51. 5.2.5 暴露期間中の環境条件及び試験結果 / p86 (0094.jp2)
  52. 第3節 欠陥発生までの時間の予測 / p90 (0098.jp2)
  53. 5.3.1 欠陥発生時間の計算方法 / p90 (0098.jp2)
  54. 5.3.2 計算結果と暴露試験結果との比較 / p92 (0100.jp2)
  55. 第4節 大気暴露試験とオゾン試験との関係 / p93 (0101.jp2)
  56. 5.4.1 相当環境オゾン濃度 / p93 (0101.jp2)
  57. 5.4.2 相当環境温度 / p95 (0103.jp2)
  58. 5.4.3 大気暴露と等価となるオゾン試験の条件 / p96 (0104.jp2)
  59. 第5節 結論 / p98 (0106.jp2)
  60. 第6章 オゾン劣化予測の手順とその適用例 / p99 (0107.jp2)
  61. 第1節 目的 / p100 (0108.jp2)
  62. 第2節 オゾン劣化予測のための手順 / p101 (0109.jp2)
  63. 第3節 屋根防水層の下地亀裂におけるオゾン劣化予測の適用例 / p102 (0110.jp2)
  64. 第4節 結論 / p109 (0117.jp2)
  65. 第7章 結論 / p110 (0118.jp2)
  66. 参考文献 / p114 (0122.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000096979
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097207
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261293
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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