高速流動層の形成と重力方向粒子濃度分布に関する研究

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著者

    • 藤間, 幸久 フジマ, ユキヒサ

書誌事項

タイトル

高速流動層の形成と重力方向粒子濃度分布に関する研究

著者名

藤間, 幸久

著者別名

フジマ, ユキヒサ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2415号

学位授与年月日

1992-12-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1緒言 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 循環流動層の概念 / p2 (0008.jp2)
  6. 1.3 高速流動層の性質 / p4 (0009.jp2)
  7. 1.4 高速流動層の機構に関する従来の研究 / p5 (0009.jp2)
  8. 1.5 本研究の目的と内容 / p7 (0010.jp2)
  9. 参考文献 / p14 (0014.jp2)
  10. 第2章 高速流動層内の粒子挙動モデル / p17 (0015.jp2)
  11. 2.1 緒言 / p17 (0015.jp2)
  12. 2.2 前提,用語,記号 / p17 (0015.jp2)
  13. 2.3 高速流動層の粒子容積濃度と粒子間距離 / p19 (0016.jp2)
  14. 2.4 高い固気相対速度発生の機構 / p20 (0017.jp2)
  15. 2.5 単一粒子の一様な流れ中の抵抗 / p21 (0017.jp2)
  16. 2.6 球のウェーク / p21 (0017.jp2)
  17. 2.7 流路に占める球の断面積の抵抗に与える影響 / p22 (0018.jp2)
  18. 2.8 粒子抵抗に与えるウェークの影響 / p24 (0019.jp2)
  19. 2.9 本章のまとめ / p26 (0020.jp2)
  20. 参考文献 / p43 (0028.jp2)
  21. 第3章 粒子挙動モデルと高速流動層成立範囲 / p44 (0029.jp2)
  22. 3.1 緒言 / p44 (0029.jp2)
  23. 3.2 前提,用語,記号 / p44 (0029.jp2)
  24. 3.3 均一に分散する粒子群の終末速度 / p46 (0030.jp2)
  25. 3.4 重力方向に連結する粒子連鎖の終末速度 / p48 (0031.jp2)
  26. 3.5 高速流動層の範囲 / p50 (0032.jp2)
  27. 3.6 本章のまとめ / p53 (0033.jp2)
  28. 参考文献 / p60 (0037.jp2)
  29. 第4章 成長する粒子連鎖の運動 / p61 (0037.jp2)
  30. 4.1 緒言 / p61 (0037.jp2)
  31. 4.2 前提,用語,記号 / p61 (0037.jp2)
  32. 4.3 運動方程式 / p64 (0039.jp2)
  33. 4.4 成長する粒子連鎖の挙動 / p69 (0041.jp2)
  34. 4.5 本章のまとめ / p72 (0043.jp2)
  35. 参考文献 / p86 (0050.jp2)
  36. 第5章 高速流動層の拡散性 / p87 (0050.jp2)
  37. 5.1 緒言 / p87 (0050.jp2)
  38. 5.2 前提,用語,記号 / p87 (0050.jp2)
  39. 5.3 高速流動層における粒子の流れ / p89 (0051.jp2)
  40. 5.4 粒子流束方程式の妥当性 / p94 (0054.jp2)
  41. 5.5 本章のまとめ / p97 (0055.jp2)
  42. 参考文献 / p102 (0058.jp2)
  43. 第6章 高速流動層内粒子拡散係数 / p103 (0058.jp2)
  44. 6.1 緒言 / p103 (0058.jp2)
  45. 6.2 前提,用語,記号 / p103 (0058.jp2)
  46. 6.3 拡散の性質 / -106- / (0060.jp2)
  47. 6.4 粒子連鎖の運動と拡散係数 / p108 (0061.jp2)
  48. 6.5 実験との比較 / p111 (0062.jp2)
  49. 6.6 本章のまとめ / p113 (0063.jp2)
  50. 参考文献 / p131 (0072.jp2)
  51. 第7章 高速流動層内粒子濃度分布特性 / p132 (0073.jp2)
  52. 7.1 緒言 / p132 (0073.jp2)
  53. 7.2 前提,用語,記号 / p132 (0073.jp2)
  54. 7.3 粒子容積濃度重力方向分布 / p136 (0075.jp2)
  55. 7.4 小さい粒子の高速流動層内濃度について / p142 (0078.jp2)
  56. 7.5 粒子容積濃度の突変的変化 / p144 (0079.jp2)
  57. 7.6 本章のまとめ / p160 (0087.jp2)
  58. 参考文献 / p200 (0107.jp2)
  59. 第8章 結論 / p201 (0107.jp2)
  60. 8.1 本論文の構成 / p201 (0107.jp2)
  61. 8.2 本研究の結論 / p206 (0110.jp2)
  62. 8.3 今後検討すべき項目 / p209 (0111.jp2)
  63. 付録 本研究の実用装置開発への適用例 / p1 (0113.jp2)
  64. 1.対象循環流動層ボイラと配慮すべき点 / p1 (0113.jp2)
  65. 2.ボイラ火炉寸法計画方針 / p1 (0113.jp2)
  66. 3.対象循環流動層ボイラのガス流速と運転状況 / p3 (0114.jp2)
  67. 4.結論 / p4 (0115.jp2)
  68. 参考文献 / p12 (0119.jp2)
  69. 謝辞 / (0119.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097080
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097308
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261394
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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