コヒーレント光伝送における伝送特性安定化と大容量化に関する研究

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著者

    • 対馬, 英明 ツシマ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

コヒーレント光伝送における伝送特性安定化と大容量化に関する研究

著者名

対馬, 英明

著者別名

ツシマ, ヒデアキ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2467号

学位授与年月日

1993-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 参考文献 / p5 (0008.jp2)
  5. 第2章 コヒーレント光伝送における伝送特性安定化に係る技術課題と大容量光ファイバ通信の可能性 / p10 (0011.jp2)
  6. 2.1 はじめに / p10 (0011.jp2)
  7. 2.2 光変調方式および光検波方式の比較 / p10 (0011.jp2)
  8. 2.3 コヒーレント光伝送における伝送特性安定化に係る技術課題 / p12 (0012.jp2)
  9. 2.4 コヒーレント光伝送による大容量光ファイバ通信の可能性 / p16 (0014.jp2)
  10. 2.5 まとめ / p19 (0015.jp2)
  11. 参考文献 / p20 (0016.jp2)
  12. 第3章 コヒーレント光伝送における半導体レーザ変調特性の基礎的特性 / p22 (0017.jp2)
  13. 3.1 はじめに / p22 (0017.jp2)
  14. 3.2 キャリア密度変動に起因する光周波数変動の大信号解析 / p22 (0017.jp2)
  15. 3.3 解析結果および考察 / p26 (0019.jp2)
  16. 3.4 微小信号解析との比較 / p30 (0021.jp2)
  17. 3.5 まとめ / p32 (0022.jp2)
  18. 付録 / p33 (0022.jp2)
  19. 参考文献 / p38 (0025.jp2)
  20. 第4章 コヒーレント光伝送における信号パターン依存性の抑圧 / p39 (0025.jp2)
  21. 4.1 はじめに / p39 (0025.jp2)
  22. 4.2 複極(AMI)符号化周波数偏移キーイング(FSK)の提案 / p40 (0026.jp2)
  23. 4.3 AMI符号化FSKに適する復調方式の提案 / p41 (0026.jp2)
  24. 4.4 パワーペナルティの解析 / p46 (0029.jp2)
  25. 4.5 信号パターン依存性を抑圧した光伝送実験 / p48 (0030.jp2)
  26. 4.6 考察 / p53 (0032.jp2)
  27. 4.7 まとめ / p56 (0034.jp2)
  28. 付録 / p58 (0035.jp2)
  29. 参考文献 / p60 (0036.jp2)
  30. 第5章 光ファイバ伝送における偏波変動 / p62 (0037.jp2)
  31. 5.1 はじめに / p62 (0037.jp2)
  32. 5.2 偏波変動を考慮した受信信号の定式化 / p62 (0037.jp2)
  33. 5.3 偏波変動により発生する雑音の性質 / p68 (0040.jp2)
  34. 5.4 偏波変動により発生する雑音の測定および考察 / p72 (0042.jp2)
  35. 5.5 まとめ / p77 (0044.jp2)
  36. 付録 / p78 (0045.jp2)
  37. 参考文献 / p80 (0046.jp2)
  38. 第6章 偏波依存性を低減したコヒーレント光伝送 / p82 (0047.jp2)
  39. 6.1 はじめに / p82 (0047.jp2)
  40. 6.2 周波数変換を用いた偏波ダイバシティの提案 / p83 (0047.jp2)
  41. 6.3 偏波依存性を低減した光伝送実験 / p87 (0049.jp2)
  42. 6.4 考察 / p90 (0051.jp2)
  43. 6.5 まとめ / p93 (0052.jp2)
  44. 付録 / p94 (0053.jp2)
  45. 参考文献 / p99 (0055.jp2)
  46. 第7章 位相連続FSKヘテロダインシステムを用いた架実装大容量コヒーレント光伝送 / p100 (0056.jp2)
  47. 7.1 はじめに / p100 (0056.jp2)
  48. 7.2 システムの構成 / p101 (0056.jp2)
  49. 7.3 安定で高受信感度な光FDM伝送を実現する技術 / p104 (0058.jp2)
  50. 7.4 1.244ギガビット/秒、32チャネルコヒーレント光伝送実験 / p108 (0060.jp2)
  51. 7.5 考察 / p111 (0062.jp2)
  52. 7.6 まとめ / p115 (0064.jp2)
  53. 参考文献 / p116 (0064.jp2)
  54. 第8章 コヒーレント光伝送に関する総合的考察 / p118 (0065.jp2)
  55. 8.1 はじめに / p118 (0065.jp2)
  56. 8.2 コヒーレント光伝送の特徴 / p118 (0065.jp2)
  57. 8.3 光FDMシステムへの適用 / p121 (0067.jp2)
  58. 8.4 今後の課題 / p125 (0069.jp2)
  59. 8.5 まとめ / p126 (0069.jp2)
  60. 参考文献 / p127 (0070.jp2)
  61. 第9章 結論 / p129 (0071.jp2)
  62. 本研究に関する発表 / p132 (0072.jp2)
  63. 謝辞 / p137 (0075.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097132
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097360
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261446
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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