定性的な推論に基づく最適設計に関する研究 teiseitekina suiron ni motozuku saiteki sekkei ni kansuru kenkyu

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著者

    • 荒川, 雅生 アラカワ, マサオ

書誌事項

タイトル

定性的な推論に基づく最適設計に関する研究

タイトル別名

teiseitekina suiron ni motozuku saiteki sekkei ni kansuru kenkyu

著者名

荒川, 雅生

著者別名

アラカワ, マサオ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第949号

学位授与年月日

1993-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 設計の流れと最適設計 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 最適設計の従来の研究とその課題 / p3 (0008.jp2)
  5. 1.3 定性的な推論と設計への応用に関する従来の研究 / p10 (0015.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的 / p14 (0019.jp2)
  7. 1.5 本研究の構成と概要 / p16 (0021.jp2)
  8. 2章 最適設計概要 / p19 (0024.jp2)
  9. 2.1 本章の概要 / p19 (0024.jp2)
  10. 2.2 最適設計問題の用語,定義 / p19 (0024.jp2)
  11. 2.3 最適設計問題の定式化 / p19 (0024.jp2)
  12. 2.4 最適設計問題の解 / p24 (0029.jp2)
  13. 2.5 最適設計問題の解法 / p28 (0033.jp2)
  14. 2.6 得られた解のロバスト性について / p36 (0041.jp2)
  15. 2.7 本章のまとめ / p36 (0041.jp2)
  16. 3章 定性推論の最適設計への応用 / p38 (0043.jp2)
  17. 3.1 本章の概要 / p38 (0043.jp2)
  18. 3.2 最適設計問題の定式化 / p39 (0044.jp2)
  19. 3.3 定性推論の最適設計への応用 / p40 (0045.jp2)
  20. 3.4 提示した最適設計方法の特徴とその有効性 / p45 (0050.jp2)
  21. 3.5 数値計算例 / p46 (0051.jp2)
  22. 3.6 本章のまとめ / p54 (0059.jp2)
  23. 4章 定性的な多目的選好最適設計[その1](定性推論を基調にしてファジイ推論を用いた方法) / p57 (0062.jp2)
  24. 4.1 本章の概要 / p57 (0062.jp2)
  25. 4.2 提示する手法の基礎となる概念および手法 / p59 (0064.jp2)
  26. 4.3 提示する定性的な多目的選好最適設計の手法 / p65 (0070.jp2)
  27. 4.4 提示した最適設計方法の特徴とその有効性 / p67 (0072.jp2)
  28. 4.5 数値計算例 / p67 (0072.jp2)
  29. 4.6 本章のまとめ / p77 (0082.jp2)
  30. 5章 定性的な多目的選好最適設計[その2](ファジイ推論を基調とした方法) / p79 (0084.jp2)
  31. 5.1 本章の概要 / p79 (0084.jp2)
  32. 5.2 定性的感度の定義 / p80 (0085.jp2)
  33. 5.3 定性的最適性規準 / p83 (0088.jp2)
  34. 5.4 定性的トレードオフ比 / p84 (0089.jp2)
  35. 5.5 提示する方法 / p85 (0090.jp2)
  36. 5.6 提示した最適設計方法の特徴とその有効性 / p89 (0094.jp2)
  37. 5.7 数値計算例 / p89 (0094.jp2)
  38. 5.8 提示した方法の検討 / p95 (0100.jp2)
  39. 5.9 本章のまとめ / p98 (0103.jp2)
  40. 6章 モデル事例を用いた定性的な最適設計(設計上流への適用) / p100 (0105.jp2)
  41. 6.1 本章の概要 / p100 (0105.jp2)
  42. 6.2 離散的設計変数 / p102 (0107.jp2)
  43. 6.3 事例ベース椎論 / p102 (0107.jp2)
  44. 6.4 モデル事例を用いた定性的な最適設計システムの構成 / p105 (0110.jp2)
  45. 6.5 提示するシステムのコンピュータ上での構成例 / p108 (0113.jp2)
  46. 6.6 提示した最適設計法の特徴とその有効性 / p109 (0114.jp2)
  47. 6.7 数値計算例 / p110 (0115.jp2)
  48. 6.8 数値計算結果の検討 / p115 (0120.jp2)
  49. 6.9 本章のまとめ / p116 (0121.jp2)
  50. 7章 結論 / p118 (0123.jp2)
  51. 参考文献 / p122 (0127.jp2)
  52. 謝辞 / p132 (0137.jp2)
  53. 付録 レイアウト最適化の確認のための解析 / p133 (0138.jp2)
  54. 本論文に関連した研究業績 / p140 (0145.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097367
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097596
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000261681
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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