Fortranプログラムの並列実行 : 先行評価とDOACROSSループスケジューリング fotoran puroguramu no heiretsu jikko : senko hyoka to dioeishiaruoesuesu rupu sukejuringu

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著者

    • 山名, 早人, 1964- ヤマナ, ハヤト

書誌事項

タイトル

Fortranプログラムの並列実行 : 先行評価とDOACROSSループスケジューリング

タイトル別名

fotoran puroguramu no heiretsu jikko : senko hyoka to dioeishiaruoesuesu rupu sukejuringu

著者名

山名, 早人, 1964-

著者別名

ヤマナ, ハヤト

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第970号

学位授与年月日

1993-03-04

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p3 (0003.jp2)
  2. 第一部 / p7 (0005.jp2)
  3. 先行評価を用いたFORTRANプログラムの並列実行方式 / p7 (0005.jp2)
  4. 第1章 序論 / p9 (0006.jp2)
  5. 1.1 本研究の背景と目的 / p10 (0007.jp2)
  6. 1.2 第一部の概要 / p11 (0007.jp2)
  7. 第2章 マルチプロセッサを対象としたプログラム並列化と実行方式 / p15 (0009.jp2)
  8. 2.1 データ依存関係とループ並列化 / p16 (0010.jp2)
  9. 2.2 タスク間の並列化方式 / p23 (0013.jp2)
  10. 2.3 条件分岐の並列化方式 / p25 (0014.jp2)
  11. 第3章 マクロタスク間先行評価方式 / p31 (0017.jp2)
  12. 3.1 まえがき / p32 (0018.jp2)
  13. 3.2 対象モデル / p35 (0019.jp2)
  14. 3.3 先行評価に適したマクロタスク生成 / p37 (0020.jp2)
  15. 3.4 マクロタスク制御条件 / p51 (0027.jp2)
  16. 3.5 先行評価効果指標と効果予測 / p53 (0028.jp2)
  17. 3.6 第3章まとめ / p56 (0030.jp2)
  18. 第4章 マクロタスク分散制御方式 / p59 (0031.jp2)
  19. 4.1 まえがき / p60 (0032.jp2)
  20. 4.2 集中制御によるオーバヘッド / p61 (0032.jp2)
  21. 4.3 分散制御方式(専用ハードウェア) / p63 (0033.jp2)
  22. 4.4 分散制御方式(データ駆動) / p74 (0039.jp2)
  23. 4.5 シミュレーション評価 / p80 (0042.jp2)
  24. 4.6 第4章のまとめ / p87 (0045.jp2)
  25. 第5章 並列処理システム-晴-における実現例 / p89 (0046.jp2)
  26. 5.1 まえがき / p90 (0047.jp2)
  27. 5.2 実行管理機構 / p92 (0048.jp2)
  28. 5.3 ハードウェア構成 / p115 (0059.jp2)
  29. 5.4 データフロープログラム開発環境 / p137 (0070.jp2)
  30. 5.5 フローグラフ展開を用いた条件分岐の並列実行 / p162 (0083.jp2)
  31. 5.6 第5章のまとめ / p182 (0093.jp2)
  32. 第6章 結論 / p183 (0093.jp2)
  33. 第二部 / p185 (0094.jp2)
  34. 通信オーバヘッドを削減するDOACROSSループスケジューリング方式 / p185 (0094.jp2)
  35. 第1章 序論 / p187 (0095.jp2)
  36. 1.1 論文第二部概要 / p188 (0096.jp2)
  37. 第2章 DOACROOS型ループにおける最適データ転送順序 / p191 (0097.jp2)
  38. 2.1 まえがき / p192 (0098.jp2)
  39. 2.2 モデルの説明 / p194 (0099.jp2)
  40. 2.3 DOACROSS型ループの実行時間 / p197 (0100.jp2)
  41. 2.4 最適データ通信順序 / p208 (0106.jp2)
  42. 2.5 必要プロセッサ数 / p212 (0108.jp2)
  43. 2.6 第2章のまとめ / p214 (0109.jp2)
  44. 第3章 DOALL型ループと非DOALL型ループ間のデータ依存関係を考慮したスケジューリング手法:ループ間DOACROSS方式 / p215 (0109.jp2)
  45. 3.1 まえがき / p216 (0110.jp2)
  46. 3.2 アクセス競合率 / p218 (0111.jp2)
  47. 3.3 ループ間の依存解析手法 / p221 (0112.jp2)
  48. 3.4 プログラム変換適用範囲の評価 / p229 (0116.jp2)
  49. 3.5 ループ間DOACROSS方式 / p231 (0117.jp2)
  50. 3.6 第3章のまとめ / p241 (0122.jp2)
  51. 第4章 結論 / p243 (0123.jp2)
  52. 参考文献 / p245 (0124.jp2)
  53. 謝辞 / p251 (0127.jp2)
  54. 索引 / p253 (0128.jp2)
  55. 著者研究業績 / p255 (0129.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097388
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000953162
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000261702
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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