高強度非磁性金属材料の極低温高サイクル疲労破壊の研究 kokyodo hijisei kinzoku zairyo no kyokuteion kosaikuru hiro hakai no kenkyu

この論文をさがす

著者

    • 梅澤, 修 ウメザワ, オサム

書誌事項

タイトル

高強度非磁性金属材料の極低温高サイクル疲労破壊の研究

タイトル別名

kokyodo hijisei kinzoku zairyo no kyokuteion kosaikuru hiro hakai no kenkyu

著者名

梅澤, 修

著者別名

ウメザワ, オサム

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第901号

学位授与年月日

1992-10-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 極低温構造材料としての金属材料 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 極低温高サイクル疲労に関する従来の研究と問題点 / p7 (0009.jp2)
  5. 1.3 高強度合金の疲労き裂発生と変形に関する従来の研究 / p8 (0010.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的および意義 / p12 (0012.jp2)
  7. 1.5 本論文の構成と内容 / p14 (0013.jp2)
  8. 第2章 供試材とその極低温特性 / p15 (0013.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p15 (0013.jp2)
  10. 2.2 検討材料 / p15 (0013.jp2)
  11. 2.3 機械的性質 / p19 (0015.jp2)
  12. 2.4 物理的性質 / p27 (0019.jp2)
  13. 2.5 供試材の高強度非磁性金属材料としての評価 / p34 (0023.jp2)
  14. 2.6 小括 / p36 (0024.jp2)
  15. 第3章 極低温高サイクル疲労特性 / p37 (0024.jp2)
  16. 3.1 緒言 / p37 (0024.jp2)
  17. 3.3 液体ヘリウム温度における試験周波数の検討 / p39 (0025.jp2)
  18. 3.4 疲労試験片および疲労試験条件 / p40 (0026.jp2)
  19. 3.5 疲労試験結果および考察 / p44 (0028.jp2)
  20. 3.6 小括 / p59 (0035.jp2)
  21. 第4章 チタン合金における疲労き裂発生 / p60 (0036.jp2)
  22. 4.1 緒言 / p60 (0036.jp2)
  23. 4.2 実験方法 / p60 (0036.jp2)
  24. 4.3 微視組織 / p63 (0038.jp2)
  25. 4.4 疲労き裂の発生点 / p65 (0039.jp2)
  26. 4.5 内部き裂発生の外的因子 / p69 (0041.jp2)
  27. 4.6 内部き裂発生点の微視組織的特徴 / p70 (0041.jp2)
  28. 4.7 疲労変形組織 / p78 (0045.jp2)
  29. 4.8 チタン合金における微視割れと内部き裂発生 / p84 (0048.jp2)
  30. 4.9 小括 / p87 (0050.jp2)
  31. 第5章 オーステナイト鋼における疲労き裂発生 / p88 (0050.jp2)
  32. 5.1 緒言 / p88 (0050.jp2)
  33. 5.2 実験方法 / p88 (0050.jp2)
  34. 5.3 微視組織 / p90 (0051.jp2)
  35. 5.4 疲労き裂の発生点 / p92 (0052.jp2)
  36. 5.5 内部き裂発生点の微視組織的特徴 / p96 (0054.jp2)
  37. 5.6 疲労変形組織 / p102 (0057.jp2)
  38. 5.7 脆弱部における微視割れと内部き裂発生 / p110 (0061.jp2)
  39. 5.8 小括 / p113 (0063.jp2)
  40. 第6章 内部疲労き裂発生機構 / p115 (0064.jp2)
  41. 6.1 緒言 / p115 (0064.jp2)
  42. 6.2 実験方法 / p115 (0064.jp2)
  43. 6.3 内部疲労き裂発生の一般化の検証 / p117 (0065.jp2)
  44. 6.4 内部疲労き裂発生点の成長と微視組織との対応 / p124 (0069.jp2)
  45. 6.5 内部疲労き裂発生機構 / p128 (0071.jp2)
  46. 6.6 内部き裂発生点の大きさの応力依存性と主き裂選択 / p131 (0072.jp2)
  47. 6.7 微視組織と疲労強度 / p134 (0074.jp2)
  48. 6.8 極低温における内部疲労き裂発生の優先性 / p135 (0074.jp2)
  49. 6.9 小括 / p136 (0075.jp2)
  50. 第7章 総括 / p138 (0076.jp2)
  51. 参考文献 / p142 (0078.jp2)
  52. 謝辞 / p148 (0081.jp2)
  53. 関連公表論文リスト / p149 (0082.jp2)
  54. 研究業績 / p151 (0083.jp2)
8アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097404
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097633
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000261718
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ