アルミニュウム原子の特性を活用したカルコゲン二重結合の構築に関する研究

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著者

    • 李, 光明 リー, コアンミン

書誌事項

タイトル

アルミニュウム原子の特性を活用したカルコゲン二重結合の構築に関する研究

著者名

李, 光明

著者別名

リー, コアンミン

学位授与大学

金沢大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1165号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景と目的 / p2 (0007.jp2)
  4. 1.2 研究内容の概要 / p6 (0011.jp2)
  5. 1.3 参考文献 / p10 (0015.jp2)
  6. 第2章 セレン化剤ビス(ジメチルアルミニウム)セレニドの合成 / p12 (0017.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p13 (0018.jp2)
  8. 2.2 結果と考察 / p15 (0020.jp2)
  9. 2.3 実験の部 / p21 (0026.jp2)
  10. 2.4 参考文献 / p24 (0029.jp2)
  11. 第3章 ビス(ジメチルアルミニウム)セレニドとアルデヒドとの反応:セレノアルデヒドの合成とその環化付加反応 / p25 (0030.jp2)
  12. 3.1 緒言 / p26 (0031.jp2)
  13. 3.2 結果と考察 / p29 (0034.jp2)
  14. 3.3 実験の部 / p36 (0041.jp2)
  15. 3.4 参考文献 / p47 (0052.jp2)
  16. 第4章 ビス(ジメチルアルミニウム)セレニドおよびスルフィドとα,β-不飽和アルデヒドやケトンとの反応:α,β-不飽和セレノおよびチオアルデヒドやケトンの合成とその環化付加反応 / p49 (0054.jp2)
  17. 4.1 緒言 / p50 (0055.jp2)
  18. 4.2 結果と考察 / p51 (0056.jp2)
  19. 4.3 実験の部 / p62 (0067.jp2)
  20. 4.4 参考文献 / p79 (0084.jp2)
  21. 第5章 ビス(ジメチルアルミニウム)セレニドとアセタール誘導体との反応:セレノカルボニル化合物の合成と反応 / p80 (0085.jp2)
  22. 5.1 緒言 / p81 (0086.jp2)
  23. 5.2 結果と考察 / p82 (0087.jp2)
  24. 5.3 実験の部 / p95 (0100.jp2)
  25. 5.4 参考文献 / p107 (0112.jp2)
  26. 第6章 ビス(ジメチルアルミニウム)セレニドとスルホキシドやN-オキシド類との反応 / p108 (0113.jp2)
  27. 6.1 緒言 / p109 (0114.jp2)
  28. 6.2 結果と考察 / p110 (0115.jp2)
  29. 6.3 実験の部 / p114 (0119.jp2)
  30. 6.4 参考文献 / p117 (0122.jp2)
  31. 第7章 総括 / p118 (0123.jp2)
  32. 本研究に関する発表論文リスト / p123 (0128.jp2)
  33. 謝辞 / p125 (0130.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097592
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097821
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261906
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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