最適化則による適応構造物の創生法に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 王, 安麟 ワン, アンリン

書誌事項

タイトル

最適化則による適応構造物の創生法に関する研究

著者名

王, 安麟

著者別名

ワン, アンリン

学位授与大学

金沢大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1169号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒 言 / p1 (0004.jp2)
  3. 第2章 適応構造について / p4 (0006.jp2)
  4. 2・1 適応構造 / p4 (0006.jp2)
  5. 2・2 適応構造に関する基本問題 / p6 (0007.jp2)
  6. 第3章 剛性可変適応構造の創生法(静的問題) / p13 (0010.jp2)
  7. 3・1 適応域最大化則 / p13 (0010.jp2)
  8. 3・2 部材の剛性可変適応トラス構造の創生法 / p14 (0011.jp2)
  9. 3・3 剛性可変ばねで支持された適応ばりの創生法 / p30 (0019.jp2)
  10. 第4章 剛性可変適応構造の創生法(動的問題) / p47 (0027.jp2)
  11. 4・1 基礎式 / p48 (0028.jp2)
  12. 4・2 問題の定式化と解法 / p52 (0030.jp2)
  13. 4・3 数値計算例 / p57 (0032.jp2)
  14. 4・4 結言 / p66 (0037.jp2)
  15. 第5章 剛性可変適応構造の試作と実験 / p67 (0037.jp2)
  16. 5・1 剛性可変ばねの試作 / p67 (0037.jp2)
  17. 5・2 剛性可変ばねで支持された適応はりの制振実験 / p83 (0045.jp2)
  18. 5・3 結言 / p90 (0049.jp2)
  19. 第6章 ニューラルネットワークによる形状可変適応構造の創生法 / p96 (0052.jp2)
  20. 6・1 適応トラスのモデル / p96 (0052.jp2)
  21. 6・2 構造設計用ニューラルネットワーク / p99 (0053.jp2)
  22. 6・3 適応構造の設計と考察 / p103 (0055.jp2)
  23. 6・4 結言 / p111 (0059.jp2)
  24. 第7章 結論 / p112 (0060.jp2)
  25. 参考文献 / p114 (0061.jp2)
  26. 謝辞 / p117 (0062.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097596
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097825
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261910
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ