アデノウイルス12型E1A遺伝子の転写調節機構の研究

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著者

    • 櫻井, 仁美 サクライ, ヒトミ

書誌事項

タイトル

アデノウイルス12型E1A遺伝子の転写調節機構の研究

著者名

櫻井, 仁美

著者別名

サクライ, ヒトミ

学位授与大学

金沢大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

乙第1274号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 試薬 / p6 (0009.jp2)
  3. 方法 / p7 (0010.jp2)
  4. 1)プラスミドDNA / p7 (0010.jp2)
  5. 2)オリゴDNA / p9 (0012.jp2)
  6. 3)ランオフ法 / p12 (0015.jp2)
  7. 4)プライマーエクステンション法 / p13 (0016.jp2)
  8. 5)ゲルシフト法 / p14 (0017.jp2)
  9. 6)DNaselフットプリント法 / p15 (0018.jp2)
  10. 7)UV―クロスリンキング法 / p16 (0019.jp2)
  11. 8)核抽出液の調製とその分画 / p17 (0020.jp2)
  12. 結果 / p20 (0023.jp2)
  13. 第1章 無細胞転写系の確率 / p20 (0023.jp2)
  14. 第1節 鋳型DNAの構築 / p20 (0023.jp2)
  15. 第2節 転写開始点の決定 / p20 (0023.jp2)
  16. 第3節 2つの転写開始点から作られる転写産物の量の比較 / p21 (0024.jp2)
  17. 第2章 転写調節に働くDNA領域の限定 / p26 (0029.jp2)
  18. 第1節 欠失変異体の作製 / p26 (0029.jp2)
  19. 第2節 D転写を調節するシス因子の検索 / p26 (0029.jp2)
  20. 第3節 P転写を調節するシス因子の検索 / p29 (0032.jp2)
  21. 第3章 C領域結合因子の解析 / p34 (0037.jp2)
  22. 第4章 ESF-1の性質 / p39 (0042.jp2)
  23. 第1節 ESF-1認識配列の特異性 / p39 (0042.jp2)
  24. 第2節 ESF-1結合部位とTATA boxとの位置関係 / p42 (0045.jp2)
  25. 第3節 ESF-1のUV―クロスリンキング法による検出 / p42 (0045.jp2)
  26. 第4節 ESF-1活性へのEIA蛋白の影響 / p45 (0048.jp2)
  27. 考察 / p49 (0052.jp2)
  28. 1)アデノウイルス12型EIA遺伝子の転写調節因子 / p49 (0052.jp2)
  29. 2)転写調節因子ESF-1の性質 / p52 (0055.jp2)
  30. 3)アデノウイルス12型EIA遺伝子の転写調節と細胞癌化との関係 / p55 (0058.jp2)
  31. 謝辞 / p61 (0064.jp2)
  32. 参考文献 / p62 (0065.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097656
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000097885
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000261970
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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