塑性変形を伴う固液反応挙動ならびにその接合加工への応用に関する研究

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著者

    • 城田, 透 シロタ, トオル

書誌事項

タイトル

塑性変形を伴う固液反応挙動ならびにその接合加工への応用に関する研究

著者名

城田, 透

著者別名

シロタ, トオル

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第10220号

学位授与年月日

1991-05-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1 本研究の目的 / p2 (0010.jp2)
  4. 2 被覆型複合材料の製造技術の現状と問題点 / p3 (0011.jp2)
  5. 3 塑性変形を利用した複合化ならびに本研究で提案する加工様式の基本概念 / p10 (0018.jp2)
  6. 4 本加工様式にかかわる基礎的な問題点 / p14 (0022.jp2)
  7. 5 固液反応が関わる他の関連技術と基礎的問題点 / p15 (0023.jp2)
  8. 6 本研究における検討課題ならびに本論文の構成 / p20 (0028.jp2)
  9. 第2章 固液反応と塑性変形 / p23 (0031.jp2)
  10. 1 まえがき / p24 (0032.jp2)
  11. 2 固液反応について / p24 (0032.jp2)
  12. 3 固相金属の表面と塑性変形 / p31 (0039.jp2)
  13. 4 塑性変形ならびに固液反応に関わるパラメータの整理 / p33 (0041.jp2)
  14. 第3章 不安定な酸化膜を有する固相金属における固液界面の反応性に及ぼす塑性変形の影響 / p36 (0044.jp2)
  15. 1 まえがき / p37 (0045.jp2)
  16. 2 実験方法 / p38 (0046.jp2)
  17. 3 実験結果 / p42 (0050.jp2)
  18. 4 考察 / p50 (0058.jp2)
  19. 5 まとめ / p58 (0066.jp2)
  20. 第4章 安定な酸化膜を有する固相金属における固液界面の反応性に及ぼす塑性変形の影響 / p60 (0068.jp2)
  21. 1 まえがき / p61 (0069.jp2)
  22. 2 実験方法 / p61 (0069.jp2)
  23. 3 実験結果および考察 / p64 (0072.jp2)
  24. 4 まとめ / p82 (0090.jp2)
  25. 第5章 溶融金属中における固体金属の引張り変形挙動 / p84 (0092.jp2)
  26. 1 まえがき / p85 (0093.jp2)
  27. 2 実験方法 / p86 (0094.jp2)
  28. 3 実験結果および考察 / p89 (0097.jp2)
  29. 4 まとめ / p105 (0113.jp2)
  30. 第6章 固液反応を利用した接合挙袖に及ぼす塑性変形の彫響 / p106 (0114.jp2)
  31. 1 まえがき / p107 (0115.jp2)
  32. 2 実験方法 / p107 (0115.jp2)
  33. 3 実験結果 / p110 (0118.jp2)
  34. 4 考察 / p120 (0128.jp2)
  35. 5 まとめ / p124 (0132.jp2)
  36. 第7章 固液反応を利用した接合挙動に及ぼす圧力の影響 / p125 (0133.jp2)
  37. 1 まえがき / p126 (0134.jp2)
  38. 2 低炭素鋼とアルミニウム固体接合に及ぼす加圧力の影響 / p126 (0134.jp2)
  39. 3 アルミニウムと亜鉛の固液接合に及ぼす加圧の影響 / p128 (0136.jp2)
  40. 4 まとめ / p143 (0151.jp2)
  41. 第8章 高圧鋳造とバルジ加工を組合せた被覆型複合成形体の製造法の提案 / p144 (0152.jp2)
  42. 1 はじめに / p145 (0153.jp2)
  43. 2 キャストバルジング / p145 (0153.jp2)
  44. 3 実験方法 / p147 (0155.jp2)
  45. 4 実験結果および考察 / p149 (0157.jp2)
  46. 5 キャストバルジングの応用・用途 / p168 (0176.jp2)
  47. 6 実用化に向けての課題 / p176 (0184.jp2)
  48. 7 まとめ / p179 (0187.jp2)
  49. 第9章 総括 / p181 (0189.jp2)
  50. 1 まえがき / p182 (0190.jp2)
  51. 2 各章の概要 / p182 (0190.jp2)
  52. 3 まとめ / p187 (0195.jp2)
  53. 謝辞 / p189 (0197.jp2)
  54. 参考文献 / p190 (0198.jp2)
  55. 発表論文 / p195 (0203.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097864
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098093
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262178
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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