乱流型クリーンルーム内の気流性状並びに汚染質拡散性状に関する研究

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著者

    • 須山, 喜美 スヤマ, ヨシミ

書誌事項

タイトル

乱流型クリーンルーム内の気流性状並びに汚染質拡散性状に関する研究

著者名

須山, 喜美

著者別名

スヤマ, ヨシミ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第10286号

学位授与年月日

1991-07-11

注記・抄録

博士論文

報告番号: 乙10286 ; 学位授与年月日: 1991-07-11 ; 学位の種別: 論文博士 ; 学位の種類: 博士(工学) ; 学位記番号: 第10286号 ; 研究科・専攻: 工学系研究科建築学専攻

目次

  1. 論文の内容の要旨 / p1 (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1 研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 研究の目的 / p3 (0008.jp2)
  6. 1.3 研究の特徴 / p4 (0009.jp2)
  7. 1.4 本論文の構成 / p8 (0011.jp2)
  8. *第1章の参考文献 / p9 (0011.jp2)
  9. 第2章 室内気流・汚染質拡散の模型実験・数値シミュレーション / p11 (0013.jp2)
  10. 2.1 模型実験及び数値シミュレーションの目的 / p11 (0013.jp2)
  11. 2.2 既往の研究 / p11 (0013.jp2)
  12. 2.3 模型実験の概要 / p13 (0014.jp2)
  13. 2.4 数値シミュレーションの概要 / p15 (0015.jp2)
  14. *第2章の参考文献 / p17 (0016.jp2)
  15. 第3章 数値シミュレーション結果の検証 / p18 (0017.jp2)
  16. 3.1 解析の着目点 / p18 (0017.jp2)
  17. 3.2 数値シミュレーションの条件 / p18 (0017.jp2)
  18. 3.3 比較される模型実験結果 / p19 (0017.jp2)
  19. 3.4 差分分割方法に関する検討 / p19 (0017.jp2)
  20. 3.5 差分スキームに関する検討 / p23 (0019.jp2)
  21. 3.6 数値シミュレーション結果と模型実験結果の整合性の検討 / p29 (0022.jp2)
  22. 3.7 結論 / p33 (0024.jp2)
  23. *第3章の参考文献 / p34 (0025.jp2)
  24. 第4章 研究対象クリーンルームモデル及び解析方法 / p35 (0026.jp2)
  25. 4.1 乱流型クリーンルームモデル / p35 (0026.jp2)
  26. 4.2 各解析タイプ・ケースの着目点 / p38 (0027.jp2)
  27. 4.3 解析方法・結果の表示方法 / p40 (0028.jp2)
  28. *第4章の参考文献 / p47 (0032.jp2)
  29. 第5章 単純形状の乱流型クリーンルーム内の気流性状と汚染質拡散性状 / p48 (0033.jp2)
  30. 5.1 研究対象モデル及び着目点 / p48 (0033.jp2)
  31. 5.2 気流性状・汚染質拡散性状の解析結果 / p48 (0033.jp2)
  32. 5.3 各基本タイプの気流性状・汚染質拡散性状の特徴 / p71 (0044.jp2)
  33. 5.4 結論 / p78 (0048.jp2)
  34. *第5章の参考文献 / p79 (0049.jp2)
  35. 第6章 吹出し口・吸込み口の設置状況が変化した場合の気流性状・汚染質拡散性状 / p80 (0050.jp2)
  36. 6.1 研究対象モデル及び着目点 / p80 (0050.jp2)
  37. 6.2 吹出し口の設置状況が変化した場合の気流性状・汚染質拡散性状 / p80 (0050.jp2)
  38. 6.3 吸込み口の設置状況が変化した場合の気流性状・汚染質拡散性状 / p85 (0052.jp2)
  39. 6.4 吹出し口・吸込み口の設置状況変化のまとめ / p89 (0054.jp2)
  40. 6.5 吹出し口の配置と汚染質拡散性状 / p90 (0055.jp2)
  41. 6.6 結論 / p98 (0059.jp2)
  42. *第6章の参考文献 / p99 (0059.jp2)
  43. 第7章 吹出し・吸込み風量が変化した場合の気流性状・汚染質拡散性状 / p100 (0060.jp2)
  44. 7.1 研究対象及び着目点 / p100 (0060.jp2)
  45. 7.2 吹出し・吸込み風量が均等な場合の気流性状・汚染質拡散性状 / p102 (0061.jp2)
  46. 7.3 室中央の吹出し口における風量の変化 / p102 (0061.jp2)
  47. 7.4 室内全体で吹出し風量が変化した場合 / p109 (0065.jp2)
  48. 7.5 室内全体で吸込み風量が変化した場合 / p111 (0066.jp2)
  49. 7.6 換気効率指標の検討 / p113 (0067.jp2)
  50. 7.7 結論 / p116 (0068.jp2)
  51. *第7章の参考文献 / p117 (0069.jp2)
  52. 第8章 気流障害物を有する乱流型クリーンルーム内の気流性状・汚染質拡散性状 / p118 (0070.jp2)
  53. 8.1 研究対象モデル及び着目点 / p118 (0070.jp2)
  54. 8.2 数値シミュレーション結果と模型実験結果の整合性 / p121 (0071.jp2)
  55. 8.3 単数の気流障害物を設置した場合の気流性状・汚染質拡散性状 / p123 (0072.jp2)
  56. 8.4 複数の気流障害物を設置した場合の気流性状・汚染質拡散性状 / p137 (0079.jp2)
  57. 8.5 換気効率指標の検討 / p141 (0081.jp2)
  58. 8.6 結論 / p143 (0082.jp2)
  59. *第8章の参考文献 / p144 (0083.jp2)
  60. 第9章 乱流型クリーンルーム内の気流性状・汚染質拡散性状のまとめ / p146 (0084.jp2)
  61. 9.1 気流性状の解析手法 / p146 (0084.jp2)
  62. 9.2 汚染質拡散性状の解析方法 / p146 (0084.jp2)
  63. 9.3 乱流型クリーンルーム内の気流性状 / p147 (0085.jp2)
  64. 9.4 乱流型クリーンルーム内の汚染質拡散性状 / p148 (0085.jp2)
  65. 9.5 乱流型クリーンルームの気流・汚染質拡散設計方法 / p149 (0086.jp2)
  66. 9.6 本研究成果の気流設計・汚染質拡散制御設計への利用方法 / p150 (0086.jp2)
  67. 第10章 結語 / p155 (0089.jp2)
  68. 謝辞 / p157 (0090.jp2)
  69. 筆者発表の論文・連名論文のリスト(年代順) / p158 (0091.jp2)
  70. 参考論文(本論文全体の独文要約) / p165 (0094.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097930
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098159
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000262244
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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