機能空間への距離の導入による知的設計支援方法論

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著者

    • 田浦, 俊春, 1954- タウラ, トシハル

書誌事項

タイトル

機能空間への距離の導入による知的設計支援方法論

著者名

田浦, 俊春, 1954-

著者別名

タウラ, トシハル

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第10294号

学位授与年月日

1991-07-11

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p5 (0007.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0013.jp2)
  3. 1-1 はじめに / p2 (0014.jp2)
  4. 1-2 技術の抱える課題 / p3 (0015.jp2)
  5. 1-3 技術と科学 / p4 (0016.jp2)
  6. 1-4 シンセシス(総合)と設計 / p6 (0018.jp2)
  7. 1-5 本論文の目的 / p9 (0021.jp2)
  8. 1-6 本論文の構成 / p10 (0022.jp2)
  9. 1-7 まとめ / p11 (0023.jp2)
  10. 第2章 既存の研究のサーベイと本研究の研究方針 / p12 (0024.jp2)
  11. 2-1 研究の対象範囲 / p13 (0025.jp2)
  12. 2-2 既存の研究のサーベイ / p16 (0028.jp2)
  13. 2-3 既存の研究の課題の整理 / p28 (0040.jp2)
  14. 2-4 研究方針 / p29 (0041.jp2)
  15. 2-5 まとめ / p32 (0044.jp2)
  16. 第3章 数学的設計モデル / p34 (0046.jp2)
  17. 3-1 一般設計学の概要 / p35 (0047.jp2)
  18. 3-2 一般設計学に関して本論文で取り組む課題 / p55 (0067.jp2)
  19. 3-3 機能演算(分解・合成)の数学的モデル / p56 (0068.jp2)
  20. 3-4 概念設計過程の数学的モデル / p73 (0085.jp2)
  21. 3-5 設計知識の距離に注目した収束政策 / p78 (0090.jp2)
  22. 3-6 まとめ / p82 (0094.jp2)
  23. 第4章 知的設計支援方法論の構築 / p84 (0096.jp2)
  24. 4-1 本方法論の対象とする機能概念の性質 / p85 (0097.jp2)
  25. 4-2 設計解生成の基本的な考え方 / p93 (0105.jp2)
  26. 4-3 基本戦略 / p94 (0106.jp2)
  27. 4-4 事例の活用 / p95 (0107.jp2)
  28. 4-5 設計解生成のアルゴリズム / p95 (0107.jp2)
  29. 4-6 本方法論における設計知識の取り扱い方のまとめ / p105 (0117.jp2)
  30. 4-7 まとめ / p113 (0125.jp2)
  31. 第5章 設計支援システムの試作 / p115 (0127.jp2)
  32. 5-1 システムの試作 / p116 (0128.jp2)
  33. 5-2 機械設計への適用 / p117 (0129.jp2)
  34. 5-3 設計原理の理想性の観点からの本方法論の考察 / p135 (0147.jp2)
  35. 5-4 まとめ / p137 (0149.jp2)
  36. 第6章 実際のエンジニアリングとの比較 / p138 (0150.jp2)
  37. 6-1 エンジニアリング事例の分析(その①) / p139 (0151.jp2)
  38. 6-2 エンジニアリング事例の分析(その②) / p157 (0169.jp2)
  39. 6-3 エンジニアリング事例の分析のまとめ / p165 (0177.jp2)
  40. 6-4 設計方法論に関する既存の研究との比較 / p166 (0178.jp2)
  41. 6-5 実用性の観点からの本方法論の考察 / p169 (0181.jp2)
  42. 6-6 まとめ / p169 (0181.jp2)
  43. 第7章 設計知識への距離の導入に対する思考の効率の観点からの考察 / p171 (0183.jp2)
  44. 7-1 抽象概念の操作と距離 / p172 (0184.jp2)
  45. 7-2 抽象概念の形成メカニズムと距離 / p175 (0187.jp2)
  46. 7-3 設計知識への距離の導入とアブダクションの関係 / p188 (0200.jp2)
  47. 7-4 まとめ / p192 (0204.jp2)
  48. 第8章 結言 / p194 (0206.jp2)
  49. 8-1 本論文の結論 / p195 (0207.jp2)
  50. 8-2 今後の課題 / p199 (0211.jp2)
  51. 8-3 今後の展望 / p205 (0217.jp2)
  52. 謝辞 / p208 (0220.jp2)
  53. 参考文献 / p211 (0223.jp2)
  54. 研究業績書 / p215 (0227.jp2)
  55. 補遺 / p217 (0229.jp2)
  56. I Urysohnの補題の証明 / p218 (0230.jp2)
  57. II 第7章の7-2-1における行列Mの性質について / p221 (0233.jp2)
  58. 索引 / p226 (0238.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000097938
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000965390
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262252
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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