微胞子虫プリストフォーラ・アンギュイラルムの感染の機序と防止に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 橋本, 康平 ハシモト, コウヘイ

書誌事項

タイトル

微胞子虫プリストフォーラ・アンギュイラルムの感染の機序と防止に関する研究

著者名

橋本, 康平

著者別名

ハシモト, コウヘイ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

乙第10379号

学位授与年月日

1991-10-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 ウナギ寄生性微胞子虫の感染機序の検討 / p4 (0008.jp2)
  4. 第1節 ウナギ寄生性微胞子虫の性状および同定 / p4 (0008.jp2)
  5. 1)実験方法 / p4 (0008.jp2)
  6. 2)結果及び考察 / p4 (0008.jp2)
  7. 第2節 プリストフォーラ・アンギュイラルム胞子の極糸弾出条件の検討 / p13 (0017.jp2)
  8. 1)実験方法 / p14 (0018.jp2)
  9. 2)結果 / p15 (0019.jp2)
  10. 3)考察 / p24 (0028.jp2)
  11. 第3節 極糸の構造解析 / p27 (0031.jp2)
  12. 1)実験方法 / p27 (0031.jp2)
  13. 2)結果と考察 / p27 (0031.jp2)
  14. 第4節 プリストフォーラ・アンギュイラルム胞子の感染性の確認 / p43 (0047.jp2)
  15. 1)実験方法 / p43 (0047.jp2)
  16. 2)結果と考察 / p44 (0048.jp2)
  17. 第2章 プリストフォラ症の感染防止剤の探索 / p45 (0049.jp2)
  18. 第1節 感染防止剤のスクリーニング法の確立 / p45 (0049.jp2)
  19. 第2節 有効物質の探索 / p47 (0051.jp2)
  20. 1)アミノ酸誘導体のスクリーニング / p49 (0053.jp2)
  21. 2)アミン類・アミド類のスクリーニング / p50 (0054.jp2)
  22. 3)アニオン・ノニオン界面活性剤のスクリーニング / p51 (0055.jp2)
  23. 4)アミン塩類の濃度の検討 / p51 (0055.jp2)
  24. 第3章 感染防止剤の合成 / p70 (0074.jp2)
  25. 第1節 ラウリルアミン・アミノ酸塩の合成 / p70 (0074.jp2)
  26. 1)ラウリルアミン・L -アスパラギン酸塩 / p70 (0074.jp2)
  27. 2)ラウリルアミン・L -グルタミン酸塩 / p70 (0074.jp2)
  28. 3)ラウリルアミン・DL-ピログルタミン酸塩 / p71 (0075.jp2)
  29. 第4章 感染防止剤の有効性および安全性 / p72 (0076.jp2)
  30. 第1節 ラウリルアミン・L-アスパラギン酸塩の有効性 / p72 (0076.jp2)
  31. 1)実験方法 / p72 (0076.jp2)
  32. 2)結果と考察 / p73 (0077.jp2)
  33. 第2節 ラウリルアミン・L-アスパラギン酸塩の安全性 / p75 (0079.jp2)
  34. 1)LC₅₀試験方法 / p75 (0079.jp2)
  35. 2)結果と考察 / p76 (0080.jp2)
  36. 総合考察 / p78 (0082.jp2)
  37. 結論 / p81 (0085.jp2)
  38. 引用文献 / p83 (0087.jp2)
  39. 謝辞 / p89 (0093.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098023
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098252
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262337
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ