大規模水中不分離性コンクリートの性能に及ぼす材料の品質ならびに製造方法に関する研究

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著者

    • 中川, 良隆, 1947- ナカガワ, ヨシタカ

書誌事項

タイトル

大規模水中不分離性コンクリートの性能に及ぼす材料の品質ならびに製造方法に関する研究

著者名

中川, 良隆, 1947-

著者別名

ナカガワ, ヨシタカ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第10436号

学位授与年月日

1991-12-12

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p5 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第2章 本研究の背景、既往の研究 / p4 (0008.jp2)
  4. 2.1 本研究の背景 / p4 (0008.jp2)
  5. 2.2 既往の研究 / p5 (0008.jp2)
  6. 第3章 水中不分離性コンクリートの品質に関する基礎研究 / p10 (0011.jp2)
  7. 3.1 概要 / p10 (0011.jp2)
  8. 3.2 結合材の混合比率、及び品質の影響 / p10 (0011.jp2)
  9. 3.3 骨材の影響 / p29 (0021.jp2)
  10. 3.4 混和剤、及びコンクリート温度の影響 / p45 (0029.jp2)
  11. 3.5 まとめ / p52 (0032.jp2)
  12. 第4章 コンクリート材料への混和剤の吸着と凝結遅延 / p54 (0034.jp2)
  13. 4.1 概要 / p54 (0034.jp2)
  14. 4.2 混和材、細骨材と混和剤の種類による凝結遅延 / p55 (0034.jp2)
  15. 4.3 水中不分離性混和剤とAE減水剤の混和材、細骨材への吸着と凝結遅延 / p67 (0040.jp2)
  16. 4.4 水中不分離性混和剤の種類が凝結遅延、流動性の長時間保持に及ぼす影響 / p82 (0048.jp2)
  17. 4.5 まとめ / p93 (0053.jp2)
  18. 第5章 練りまぜ方法が水中不分離性コンクリートの品質に及ぼす影響 / p95 (0055.jp2)
  19. 5.1 概要 / p95 (0055.jp2)
  20. 5.2 練りまぜ方法の影響 / p95 (0055.jp2)
  21. 5.3 練りまぜ方法が流動性の長時間保持、凝結時間に及ぼす影響 / p119 (0067.jp2)
  22. 5.4 まとめ / p137 (0076.jp2)
  23. 第6章 実施例(明石海峡大橋3 P主塔基礎水中コンクリート工事) / p138 (0077.jp2)
  24. 6.1 水中不分離性コンクリートの施工法 / p138 (0077.jp2)
  25. 6.2 水中不分離性コンクリートの要求品質と配合 / p142 (0079.jp2)
  26. 6.3 水中不分離性コンクリートの施工設備 / p143 (0079.jp2)
  27. 6.4 水中不分離性コンクリートの品質 / p148 (0082.jp2)
  28. 第7章 結論 / p150 (0083.jp2)
  29. 謝辞 / p153 (0085.jp2)
  30. 参考文献 / p154 (0085.jp2)
  31. 附録 / p158 (0087.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098080
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000965420
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262394
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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