新規な腸管ペプチド、血管作動性腸管収縮ペプチド(Vasoactive Intestinal Contractor,VIC)に関する研究

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著者

    • 斉田, 要 サイダ, カナメ

書誌事項

タイトル

新規な腸管ペプチド、血管作動性腸管収縮ペプチド(Vasoactive Intestinal Contractor,VIC)に関する研究

著者名

斉田, 要

著者別名

サイダ, カナメ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

乙第10581号

学位授与年月日

1992-03-02

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p7 (0009.jp2)
  2. 要旨 / p2 (0004.jp2)
  3. 目次 / p7 (0009.jp2)
  4. 略語表 / p11 (0013.jp2)
  5. 第1章 緒論(“高等生物は新規物質の宝庫である”―探索の戦略) / p12 (0014.jp2)
  6. (1)研究対象としての高等生物 / p12 (0014.jp2)
  7. (2)血管系と内皮細胞 / p12 (0014.jp2)
  8. (3)血管収縮物質エンドセリン(=ET) / p13 (0015.jp2)
  9. (4)微量物質探索の戦略 / p14 (0016.jp2)
  10. (5)本研究の戦略―分子生物学的手法 / p15 (0017.jp2)
  11. 図表(図1-図2) / p18 (0020.jp2)
  12. 第2章 VIC遺伝子とET遺伝子ファミリーの発見(ET遺伝子に相同な遺伝子の解析―哺乳類には3種類のET遺伝子ファミリーが存在する) / p20 (0022.jp2)
  13. 序 / p20 (0022.jp2)
  14. 材料及び方法 / p20 (0022.jp2)
  15. 結果及び考察 / p23 (0025.jp2)
  16. 結論 / p29 (0031.jp2)
  17. 図表(図3-図11) / p30 (0032.jp2)
  18. 第3章 VICの遺伝子発現と生物活性(VICは新規な腸管収縮ペプチドである) / p39 (0041.jp2)
  19. 序 / p39 (0041.jp2)
  20. 材料及び方法 / p39 (0041.jp2)
  21. 結果及び考察 / p41 (0043.jp2)
  22. 結論 / p43 (0045.jp2)
  23. 図表(図12-図16 ) / p44 (0046.jp2)
  24. 第4章 VICの血管と腸管に対する収縮活性の比較(VICとETの生物活性の詳細な検討) / p49 (0051.jp2)
  25. 序 / p49 (0051.jp2)
  26. 材料及び方法 / p49 (0051.jp2)
  27. 結果及び考察 / p50 (0052.jp2)
  28. 結論 / p53 (0055.jp2)
  29. 図表(図17-図20) / p54 (0056.jp2)
  30. 第5章 VIC前駆体のcDNAクローニングと構造解析(VICには前駆体が存在する一VICの生合成経路の推定とVIC様ペプチドの発見) / p58 (0060.jp2)
  31. 序 / p58 (0060.jp2)
  32. 材料及び方法 / p58 (0060.jp2)
  33. 結果及び考察 / p60 (0062.jp2)
  34. 結論 / p67 (0069.jp2)
  35. 図表(図21-図36) / p69 (0071.jp2)
  36. 第6章 総括及び展望 / p85 (0087.jp2)
  37. 総括 / p85 (0087.jp2)
  38. 図表(図37) / p91 (0093.jp2)
  39. 展望 / p92 (0094.jp2)
  40. 引用(参考)文献 / p93 (0095.jp2)
  41. 謝辞 / p104 (0106.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098225
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098454
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262539
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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