熱ショック蛋白質HSP90の機能 : 複合体形成によるステロイド受容体及びカゼインキナーゼⅡの機能制御

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著者

    • 宮田, 愛彦 ミヤタ, ヨシヒコ

書誌事項

タイトル

熱ショック蛋白質HSP90の機能 : 複合体形成によるステロイド受容体及びカゼインキナーゼⅡの機能制御

著者名

宮田, 愛彦

著者別名

ミヤタ, ヨシヒコ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

乙第10622号

学位授与年月日

1992-03-16

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. ≪略号≫ / (0007.jp2)
  3. ≪要旨≫ / (0008.jp2)
  4. I.熱ショック蛋白質HSP90 / p5 (0009.jp2)
  5. II.グルココルチコイド受容体・HSP90複合体とアクチン繊維との結合 / p5 (0009.jp2)
  6. III.カゼインキナーゼIIとHSP90との複合体形成とその生理的意義 / p6 (0010.jp2)
  7. ≪序章≫ 熱ショック蛋白質HSP90と結合する蛋白質 / (0014.jp2)
  8. 【0.0: 熱ショック応答と熱ショック蛋白質】 / p11 (0015.jp2)
  9. 【0.1: 90-kDa熱ショック蛋白質HSP90 / p12 (0016.jp2)
  10. 【0.2: HSP90と細胞質受容体との複合体形成】 / p13 (0017.jp2)
  11. 【0.3: HSP90と癌遺伝子産物との複合体形成】 / p14 (0018.jp2)
  12. 【0.4: HSP90と細胞骨格との相互作用】 / p15 (0019.jp2)
  13. 【0.5: カゼインキナーゼII】 / p16 (0020.jp2)
  14. 【0.6: 細胞増殖・細胞周期とカゼインキナーゼII】 / p17 (0021.jp2)
  15. ≪第1章≫ HSP90を介する細胞質グルココルチコイド受容体とアクチン繊維との結合 / (0024.jp2)
  16. 【1.1: 方法】 / p21 (0025.jp2)
  17. 【1.2: 結果】 / p25 (0029.jp2)
  18. ≪第2章≫ HSP90とカゼインキナーゼIIの複合体形成とその生理的意義 / (0040.jp2)
  19. 【2.1: 方法】 / p37 (0041.jp2)
  20. 【2.2: 結果】 / p43 (0047.jp2)
  21. ≪第3章≫ 考察 / p61 (0065.jp2)
  22. 【3.1: 細胞骨格とHSP90の相互作用とステロイドホルモンの生理作用】 / p61 (0065.jp2)
  23. 【3.2: カゼインキナーゼIIとHSP90との相互作用】 / p66 (0070.jp2)
  24. 【3.3: HSP90と複合体を形成する他の蛋白質】 / p70 (0074.jp2)
  25. ≪文献≫ / p75 (0079.jp2)
  26. ≪謝辞≫ / p82 (0086.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098266
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098495
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262580
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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