チタン酸バリウムのPTC効果に関する研究

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著者

    • 長谷川, 彰 ハセガワ, アキラ

書誌事項

タイトル

チタン酸バリウムのPTC効果に関する研究

著者名

長谷川, 彰

著者別名

ハセガワ, アキラ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第9199号

学位授与年月日

1991-05-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p4 (0005.jp2)
  3. 第2章 半導性チタン酸バリウムの研究の沿革 / p7 (0008.jp2)
  4. 2-1.チタン酸バリウムについて / p8 (0009.jp2)
  5. 2-2.ペロプスガイド酸化物 / p9 (0010.jp2)
  6. 2-3.PTC効果の主な性質 / p10 (0011.jp2)
  7. 2-4.半導性チタン酸バリウム研究の歴史 / p12 (0013.jp2)
  8. 2-5.半導性チタン酸バリウムの導電機構に関する問題点 / p13 (0014.jp2)
  9. 2-6.半導性チタン酸バリウムの半導体化の機構について / p14 (0015.jp2)
  10. 第3章 多孔質チタン酸バリウムの吸着酸素とPTC効果 / p16 (0017.jp2)
  11. 3.1.第3章の要旨 / p17 (0018.jp2)
  12. 3.2.序論 / p17 (0018.jp2)
  13. 3.3.実験方法 / p18 (0019.jp2)
  14. 3.4.結果と考察 / p19 (0020.jp2)
  15. 3.5.総括 / p23 (0024.jp2)
  16. 3.6.参考文献 / p24 (0025.jp2)
  17. 第4章 緻密なチタン酸バリウムの粒界拡散酸素とPTC効果 / p34 (0035.jp2)
  18. 4.1.第4章の要旨 / p35 (0036.jp2)
  19. 4.2.序論 / p35 (0036.jp2)
  20. 4.3.実験方法 / p37 (0038.jp2)
  21. 4.4.結果と考察 / p38 (0039.jp2)
  22. 4.5.総括 / p41 (0042.jp2)
  23. 4.6.参考文献 / p42 (0043.jp2)
  24. 第5章 チタン酸バリウムへのLaの固溶限の決定 / p55 (0056.jp2)
  25. 5.1.第5章の要旨 / p56 (0057.jp2)
  26. 5.2.序論 / p56 (0057.jp2)
  27. 5.3.実験方法 / p57 (0058.jp2)
  28. 5.4.結果と考察 / p57 (0058.jp2)
  29. 5.5.総括 / p58 (0059.jp2)
  30. 5.6.参考文献 / p59 (0060.jp2)
  31. 第6章 チタン酸バリウムの半導体化と粒径の関係 / p68 (0069.jp2)
  32. 6.1.第5章の要旨 / p69 (0070.jp2)
  33. 6.2.序論 / p69 (0070.jp2)
  34. 6.3.実験方法 / p70 (0071.jp2)
  35. 6.4.結果と考察 / p71 (0072.jp2)
  36. 6.5.総括 / p71 (0072.jp2)
  37. 6.6.参考文献 / p72 (0073.jp2)
  38. 第7章 総括 / p76 (0077.jp2)
  39. 謝辞 / p80 (0081.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098315
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098544
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262629
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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