知的適応構造物を用いた大型宇宙構造物の建設法について

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著者

    • 松永, 三郎 マツナガ, サブロウ

書誌事項

タイトル

知的適応構造物を用いた大型宇宙構造物の建設法について

著者名

松永, 三郎

著者別名

マツナガ, サブロウ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第9263号

学位授与年月日

1991-11-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 記号表 / p11 (0010.jp2)
  3. 1 序論 / p1 (0013.jp2)
  4. 1.1 概要 / p1 (0013.jp2)
  5. 1.2 背景 / p1 (0013.jp2)
  6. 1.3 目的と範囲 / p3 (0014.jp2)
  7. 1.4 構成 / p5 (0015.jp2)
  8. 図 / p8 (0017.jp2)
  9. 2 大型宇宙構造物の新しい組立概念 / p9 (0018.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p9 (0018.jp2)
  11. 2.2 宇宙構造物の組立法の新概念 / p9 (0018.jp2)
  12. 2.3 浮遊するリンク構造物の運動学 / p18 (0023.jp2)
  13. 2.4 組立シナリオ / p25 (0026.jp2)
  14. 2.5 組立の数値シミュレーション / p30 (0029.jp2)
  15. 2.6 結言 / p32 (0030.jp2)
  16. 図 / p35 (0031.jp2)
  17. 3 宇宙に浮遊する平面可変形状トラスの運動学 / p44 (0036.jp2)
  18. 3.1 緒言 / p44 (0036.jp2)
  19. 3.2 運動学の定式 / p45 (0037.jp2)
  20. 3.3 数値シミュレーション / p55 (0042.jp2)
  21. 3.4 定式化の問題点と課題 / p57 (0043.jp2)
  22. 3.5 結言 / p58 (0043.jp2)
  23. 図と写真 / p59 (0044.jp2)
  24. 4 宇宙に浮遊するリンク構造物の作業領域 / p65 (0048.jp2)
  25. 4.1 緒言 / p65 (0048.jp2)
  26. 4.2 面対称リンク構造物の作業領域 / p67 (0049.jp2)
  27. 4.3 結言 / p76 (0054.jp2)
  28. 図 / p78 (0055.jp2)
  29. 5 ドッキング構造物のための変形ドッキング制御 / p83 (0058.jp2)
  30. 5.1 緒言 / p83 (0058.jp2)
  31. 5.2 提案する制御法 / p84 (0059.jp2)
  32. 5.3 対称運動制御 / p86 (0060.jp2)
  33. 5.4 準対称運動制御 / p92 (0063.jp2)
  34. 5.5 変形ドッキング可能性の判定 / p93 (0063.jp2)
  35. 5.6 数値シミュレーション / p98 (0066.jp2)
  36. 6 振動を用いた滑り重力補償法 / p122 (0078.jp2)
  37. 6.1 緒言 / p122 (0078.jp2)
  38. 6.2 振動摩擦低減法 / p124 (0079.jp2)
  39. 6.3 振動滑り重力補償法 / p132 (0083.jp2)
  40. 6.4 結言 / p136 (0085.jp2)
  41. 図と写真 / p139 (0087.jp2)
  42. 7 機能モデル実験 / p155 (0097.jp2)
  43. 7.1 緒言 / p155 (0097.jp2)
  44. 7.2 実験装置 / p155 (0097.jp2)
  45. 7.3 変形ドッキング実験 / p160 (0100.jp2)
  46. 7.4 結言 / p164 (0102.jp2)
  47. 図と写真 / p166 (0103.jp2)
  48. 8 結論 / p188 (0117.jp2)
  49. 8.1 結論 / p188 (0117.jp2)
  50. 8.2 課題 / p194 (0120.jp2)
  51. A 無限自由度リンク構造物の作業領域 / p198 (0122.jp2)
  52. A.1 無限自由度の導入 / p198 (0122.jp2)
  53. A.2 対称作業領域の解析解と性質 / p199 (0123.jp2)
  54. 図 / p202 (0124.jp2)
  55. B 位置測定と補正 / p206 (0126.jp2)
  56. B.1 座標変換式 / p206 (0126.jp2)
  57. B.1.1 座標関係 / p206 (0126.jp2)
  58. B.1.2 空間-画面変換式 / p207 (0127.jp2)
  59. B.1.3 画面-空間変換式 / p208 (0127.jp2)
  60. B.2 測定パラメータの補正 / p209 (0128.jp2)
  61. B.2.1 繰り返し最小自乗法 / p209 (0128.jp2)
  62. B.2.2 補正アルゴリズム / p211 (0129.jp2)
  63. B.3 補正実行例 / p211 (0129.jp2)
  64. 図と写真 / p213 (0130.jp2)
  65. 謝辞 / p216 (0132.jp2)
  66. 参考文献 / p219 (0134.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098379
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098608
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262693
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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