自己修復機械設計方法論

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著者

    • 梅田, 靖, 1964- ウメダ, ヤスシ

書誌事項

タイトル

自己修復機械設計方法論

著者名

梅田, 靖, 1964-

著者別名

ウメダ, ヤスシ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第9459号

学位授与年月日

1992-03-30

注記・抄録

博士論文

報告番号: 甲09459 ; 学位授与年月日: 1992-03-30 ; 学位の種別: 課程博士 ; 学位の種類: 博士(工学) ; 学位記番号: 博工第2796号 ; 研究科・専攻: 工学系研究科精密機械工学専攻

目次

  1. 目次 / p5 (0005.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0010.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p3 (0011.jp2)
  4. 1.2 目的と方法 / p5 (0012.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p7 (0013.jp2)
  6. 2 保全作業自動化の必要性 / p9 (0014.jp2)
  7. 2.1 保全作業自動化の必要性と実際 / p11 (0015.jp2)
  8. 2.2 保全の理論と問題点 / p20 (0020.jp2)
  9. 2.3 本研究の位置付け / p28 (0024.jp2)
  10. 3 自己修復機械実現方法論 / p31 (0025.jp2)
  11. 3.1 自己修復機械の枠組 / p33 (0026.jp2)
  12. 3.2 知的判断部の実現方法 / p40 (0030.jp2)
  13. 3.3 機械部の実現方法 / p42 (0031.jp2)
  14. 3.4 第3章のまとめ / p49 (0034.jp2)
  15. 4 自己修復機械のモデリング / p51 (0035.jp2)
  16. 4.1 機械のモデリング手法 / p53 (0036.jp2)
  17. 4.2 定性物理 / p61 (0040.jp2)
  18. 4.3 FBSダイアグラム / p64 (0042.jp2)
  19. 4.4 インプリメンテーション / p78 (0049.jp2)
  20. 4.5 FBSダイアグラムの考察 / p91 (0055.jp2)
  21. 4.6 自己修復のための機械のモデリング / p95 (0057.jp2)
  22. 4.7 第4章のまとめ / p97 (0058.jp2)
  23. 5 故障診断の自動化 / p99 (0059.jp2)
  24. 5.1 従来の故障診断手法 / p101 (0060.jp2)
  25. 5.2 単一故障発生過程仮説に基づく故障診断手法 / p104 (0062.jp2)
  26. 5.3 ファジイ定性物理を用いた故障診断手法 / p133 (0076.jp2)
  27. 5.4 第5章のまとめ / p150 (0085.jp2)
  28. 6 修復計画の自動化 / p151 (0085.jp2)
  29. 6.1 従来の修復計画手法と問題点 / p153 (0086.jp2)
  30. 6.2 制御型自己修復機械の修復計画 / p157 (0088.jp2)
  31. 6.3 機能冗長型自己修復機械の修復計画 / p165 (0092.jp2)
  32. 6.4 第6章のまとめ / p171 (0095.jp2)
  33. 7 制御型自己修復機械設計方法論 / p173 (0096.jp2)
  34. 7.1 制御型自己修復機械の設計方法 / p175 (0097.jp2)
  35. 7.2 制御型自己修復機械における修復の実現 / p182 (0101.jp2)
  36. 7.3 実験機の設計 / p187 (0103.jp2)
  37. 7.4 制御型自己修復実験 / p195 (0107.jp2)
  38. 7.5 考察 / p201 (0110.jp2)
  39. 7.6 第7章のまとめ / p208 (0114.jp2)
  40. 8 機能冗長型自己修復機械設計方法論 / p209 (0114.jp2)
  41. 8.1 機能冗長型自己修復機械の設計方法 / p211 (0115.jp2)
  42. 8.2 機能冗長型自己修復機械における修復の実現 / p224 (0122.jp2)
  43. 8.3 実験機の設計 / p226 (0123.jp2)
  44. 8.4 機能冗長型自己修復実験 / p237 (0128.jp2)
  45. 8.5 考察 / p241 (0130.jp2)
  46. 8.6 第8章のまとめ / p245 (0132.jp2)
  47. 9 結論 / p247 (0133.jp2)
  48. 9.1 結論 / p249 (0134.jp2)
  49. 9.2 本研究の課題 / p251 (0135.jp2)
  50. 9.3 今後の自己修復機械 / p252 (0136.jp2)
  51. 謝辞 / p253 (0136.jp2)
  52. 参考文献 / p257 (0138.jp2)
  53. 発表論文 / p267 (0143.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098575
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000965462
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000262889
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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