制御系の設計と整合した制御対象のモデル化についての研究

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著者

    • 桐谷, 浩太郎 キリタニ, コウタロウ

書誌事項

タイトル

制御系の設計と整合した制御対象のモデル化についての研究

著者名

桐谷, 浩太郎

著者別名

キリタニ, コウタロウ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第9496号

学位授与年月日

1992-03-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 制御系の設計と制御対象のモデル化との関係 / p2 (0007.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的と概要 / p6 (0011.jp2)
  5. 1.3 本論文で用いる記号 / p8 (0013.jp2)
  6. 第2章 従来のモデル化と本手法との相違点 / p10 (0015.jp2)
  7. 2.1 はじめに / p11 (0016.jp2)
  8. 2.2 従来のモデル化手法 / p11 (0016.jp2)
  9. 2.3 本論文で提案する手法の考え方と特徴 / p23 (0028.jp2)
  10. 第3章 ステップ応答を設計規範とした場合の制御対象のモデル化 / p25 (0030.jp2)
  11. 3.1 はじめに / p26 (0031.jp2)
  12. 3.2 問題の定式化 / p27 (0032.jp2)
  13. 3.3 ステップ応答マッチング設計を目的としたモデル化 / p31 (0036.jp2)
  14. 3.4 各種のモデル構造と最適モデルの計算 / p52 (0057.jp2)
  15. 3.5 数値実験例 / p60 (0065.jp2)
  16. 3.6 むすび / p98 (0103.jp2)
  17. 第4章 実制御系の安定性の回復 / p99 (0104.jp2)
  18. 4.1 はじめに / p100 (0105.jp2)
  19. 4.2 1自由度系に対する安定性の回復 / p100 (0105.jp2)
  20. 4.3 2自由度系に対する安定性の回復 / p108 (0113.jp2)
  21. 4.4 安定性を目的とした制御対象のモデル化 / p111 (0116.jp2)
  22. 4.5 数値実験例 / p123 (0128.jp2)
  23. 4.6 むすび / p151 (0156.jp2)
  24. 第5章 モデル化次数の低減 / p152 (0157.jp2)
  25. 5.1 はじめに / p153 (0158.jp2)
  26. 5.2 基底削除の原理 / p153 (0158.jp2)
  27. 5.3 モデル化次数の低減化への応用 / p157 (0162.jp2)
  28. 5.4 数値実験例 / p165 (0170.jp2)
  29. 5.5 むすび / p169 (0174.jp2)
  30. 第6章 観測ノイズの影響についての考察 / p170 (0175.jp2)
  31. 6.1 はじめに / p171 (0176.jp2)
  32. 6.2 確率的環境下でのモデルの最適性 / p172 (0177.jp2)
  33. 6.3 静的モデルに対する確率的環境下での最適モデル / p172 (0177.jp2)
  34. 6.4 動的モデルに対する確率的環境下での最適モデル / p175 (0180.jp2)
  35. 6.5 むすび / p179 (0184.jp2)
  36. 第7章 結論 / p180 (0185.jp2)
  37. 7.1 本論文のまとめ / p181 (0186.jp2)
  38. 7.2 モデリング再論 / p184 (0189.jp2)
  39. 参考文献 / p185 (0190.jp2)
  40. 謝辞 / p190 (0195.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098612
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098841
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000262926
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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