遠隔地間空間型共同作業の支援に関する研究

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著者

    • 葛岡, 英明 クズオカ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

遠隔地間空間型共同作業の支援に関する研究

著者名

葛岡, 英明

著者別名

クズオカ, ヒデアキ

学位授与大学

東京大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第9536号

学位授与年月日

1992-03-30

注記・抄録

博士論文

報告番号: 甲09536 ; 学位授与年月日: 1992-03-30 ; 学位の種別: 課程博士 ; 学位の種類: 博士(工学) ; 学位記番号: 博工第2873号 ; 研究科・専攻: 工学系研究科情報工学専攻

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0010.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0010.jp2)
  4. 1.2 本論文の立場 / p3 (0012.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p8 (0017.jp2)
  6. 2 本論文の枠組 / p9 (0019.jp2)
  7. 2.1 諸言 / p9 (0019.jp2)
  8. 2.2 CSCW(Computer Supported Cooperative Work)研究の動向 / p11 (0021.jp2)
  9. 2.3 空間型共同作業支援の必要性 / p22 (0032.jp2)
  10. 2.4 本論文における共同作業支援の枠組 / p25 (0035.jp2)
  11. 2.5 本章のまとめ / p36 (0046.jp2)
  12. 3 空間型共同作業におけるコミュニケーション / p37 (0048.jp2)
  13. 3.1 諸言 / p37 (0048.jp2)
  14. 3.2 予備実験用システム:加工の臨場感通信システム / p38 (0049.jp2)
  15. 3.3 実画像通信の必要性 / p48 (0059.jp2)
  16. 3.4 機械操作説明におけるコミュニケーション / p66 (0077.jp2)
  17. 3.5 本章のまとめ / p82 (0093.jp2)
  18. 4 実画像通信を媒体とした空間型共同作業コミュニケーション / p84 (0096.jp2)
  19. 4.1 諸言 / p84 (0096.jp2)
  20. 4.2 モデル作業 / p85 (0097.jp2)
  21. 4.3 従来の通信手段を利用したモデル作業の指示 / p86 (0098.jp2)
  22. 4.4 撮影角度とコミュニケーションの円滑さ / p103 (0115.jp2)
  23. 4.5 実画像通信システムに必要とされる機能 / p112 (0124.jp2)
  24. 4.6 本章のまとめ / p118 (0130.jp2)
  25. 5 視点共有型実画像通信支援システム:SharedViewの試作 / p119 (0132.jp2)
  26. 5.1 緒言 / p119 (0132.jp2)
  27. 5.2 視点共有機構:SharedCamera / p120 (0133.jp2)
  28. 5.3 頭部搭載型ディスプレイ / p142 (0155.jp2)
  29. 5.4 動作指示カーソル / p148 (0161.jp2)
  30. 5.5 SharedViewの予備的な評価 / p149 (0162.jp2)
  31. 5.6 本章のまとめ / p156 (0169.jp2)
  32. 6 SharedViewの利用 / p157 (0171.jp2)
  33. 6.1 諸言 / p157 (0171.jp2)
  34. 6.2 モデル作業への利用 / p158 (0172.jp2)
  35. 6.4 研究室内の機器設定実験 / p186 (0194.jp2)
  36. 6.5 本章のまとめ / p205 (0213.jp2)
  37. 7 考察、展望、及び結論 / p207 (0216.jp2)
  38. 7.1 考察及び展望 / p207 (0216.jp2)
  39. 7.2 結論 / p220 (0229.jp2)
  40. 謝辞 / p224 (0234.jp2)
  41. A 言語表現解析によるコミュニケーションの評価 / p226 (0237.jp2)
  42. A.1 コミュニケーションの評価手法に関する考察 / p226 (0237.jp2)
  43. A.2 言語表現解析によるコミュニケーションの評価手法 / p229 (0240.jp2)
  44. B プロセス間通信を利用したソフトウェア開発を支援するツール:CTK / p237 (0249.jp2)
  45. B.1 CTK開発の目的 / p237 (0249.jp2)
  46. B.2 CTK開発の基本的な概念 / p238 (0250.jp2)
  47. B.3 CTKの概要 / p239 (0251.jp2)
  48. B.4 CTKを利用したプログラミング / p242 (0254.jp2)
  49. B.5 CTKのインプリメンテーション / p247 (0259.jp2)
  50. B.6 CTKに関する考察 / p250 (0262.jp2)
  51. 参考文献 / p252 (0265.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098652
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000098881
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000262966
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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