均一沈澱法によるアルミナ水和物の生成過程と焼結特性

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著者

    • 永井, 秀明 ナガイ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

均一沈澱法によるアルミナ水和物の生成過程と焼結特性

著者名

永井, 秀明

著者別名

ナガイ, ヒデアキ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3165号

学位授与年月日

1993-04-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p3 (0008.jp2)
  4. 1.2 均一沈殿法 / p18 (0023.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的と概要 / p22 (0027.jp2)
  6. 第2章 アルミナ水和物の形態に及ぼす添加剤の効果 / p24 (0029.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p24 (0029.jp2)
  8. 2.2 実験方法 / p25 (0030.jp2)
  9. 2.3 アルミナ水和物の形態と添加剤の関係 / p28 (0033.jp2)
  10. 2.4 アルミナ水和物の形態と生成過程 / p42 (0047.jp2)
  11. 2.5 本章のまとめ / p48 (0053.jp2)
  12. 第3章 アルミナ水和物の析出挙動に及ぼす硫酸イオンの効果 / p49 (0054.jp2)
  13. 3.1 緒言 / p49 (0054.jp2)
  14. 3.2 実験方法 / p50 (0055.jp2)
  15. 3.3 アルミナ水和物表面への硫酸イオンの吸着挙動 / p55 (0060.jp2)
  16. 3.4 アルミナ水和物の初期析出挙動 / p65 (0070.jp2)
  17. 3.5 アルミナ水和物粒子の生成過程における合体 / p67 (0072.jp2)
  18. 3.6 本章のまとめ / p83 (0088.jp2)
  19. 第4章 アルミナ粒子の形態と焼結性 / p85 (0090.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p85 (0090.jp2)
  21. 4.2 実験方法 / p86 (0091.jp2)
  22. 4.3 球状アルミナ粒子の焼結性 / p89 (0094.jp2)
  23. 4.4 アルミナ粒子の焼結性に及ぼす擬ベーマイトの影響 / p96 (0101.jp2)
  24. 4.5 本章のまとめ / p103 (0108.jp2)
  25. 第5章 / p104 (0109.jp2)
  26. 参考文献 / p108 (0113.jp2)
  27. 謝辞 / p113 (0118.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098883
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000099113
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000263197
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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