薬物のヒト赤血球膜透過性に関する研究

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著者

    • 大迫, 雅彦 オオサコ, マサヒコ

書誌事項

タイトル

薬物のヒト赤血球膜透過性に関する研究

著者名

大迫, 雅彦

著者別名

オオサコ, マサヒコ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第5405号

学位授与年月日

1993-04-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 本論 / p9 (0009.jp2)
  4. 第1章 ヒト赤血球における薬物の取り込みと放出 / p9 (0009.jp2)
  5. 第1節 概要 / p9 (0009.jp2)
  6. 第2節 ヒト赤血球膜透過性 / p9 (0009.jp2)
  7. 第1項 ヒト赤血球内への薬物の取り込み / p9 (0009.jp2)
  8. 第2項 ヒト赤血球内からの薬物の放出 / p11 (0010.jp2)
  9. 第3節 ヒト血液中での動態 / p12 (0011.jp2)
  10. 第4節 要約 / p15 (0012.jp2)
  11. 第2章 安息香酸誘導体のヒト赤血球膜透過性 / p16 (0013.jp2)
  12. 第1節 概要 / p16 (0013.jp2)
  13. 第2節 水酸基の導入による膜透過性の変化 / p16 (0013.jp2)
  14. 第3節 置換基の種類と結合位置の違いによる透過性の変化と分配係数 / p24 (0017.jp2)
  15. 第4節 透過速度の変化 / p31 (0020.jp2)
  16. 第5節 要約 / p36 (0023.jp2)
  17. 第3章 薬物透過におけるアニオン輸送キャリヤーband3タンパク質の役割 / p38 (0024.jp2)
  18. 第1節 概要 / p38 (0024.jp2)
  19. 第2節 膜透過性 / p39 (0024.jp2)
  20. 第3節 赤血球内pH調節 / p42 (0026.jp2)
  21. 第1項 赤血球内pH([化学式])測定 / p42 (0026.jp2)
  22. 第2項 [化学式]動態 / p46 (0028.jp2)
  23. 第4節 要約 / p48 (0029.jp2)
  24. 第4章 アスピリンの血液中動態 / p50 (0030.jp2)
  25. 第1節 概要 / p50 (0030.jp2)
  26. 第2節 アスピリンの膜透過性 / p51 (0030.jp2)
  27. 第3節 アスピリン代謝物の膜透過性 / p52 (0031.jp2)
  28. 第4節 要約 / p57 (0033.jp2)
  29. 第5章 配糖体とそのアグリコンの膜透過性 / p58 (0034.jp2)
  30. 第1節 概要 / p58 (0034.jp2)
  31. 第2節 天然配糖体の膜透過性 / p58 (0034.jp2)
  32. 第3節 合成配糖体の膜透過性 / p63 (0036.jp2)
  33. 第4節 膜透過性とオクタノール/水分配係数との関係 / p65 (0037.jp2)
  34. 第5節 要約 / p66 (0038.jp2)
  35. 結論 / p68 (0039.jp2)
  36. 実験の部 / p71 (0041.jp2)
  37. 引用文献 / p83 (0047.jp2)
  38. 謝辞 / p90 (0051.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000098903
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000099133
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000263217
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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