シアン化ビニリデン/酢酸ビニル共重合体を用いた第2高調波光発生に関する研究

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著者

    • 東井, 勇治 アズマイ, ユウジ

書誌事項

タイトル

シアン化ビニリデン/酢酸ビニル共重合体を用いた第2高調波光発生に関する研究

著者名

東井, 勇治

著者別名

アズマイ, ユウジ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第6072号

学位授与年月日

1993-09-21

注記・抄録

博士論文

10931

博士(工学)

1993-09-21

大阪大学

14401乙第06072号

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 研究の目的及び課題 / p3 (0007.jp2)
  5. 1.3 研究成果の概要 / p5 (0008.jp2)
  6. 参考文献 / p9 (0010.jp2)
  7. 第2章 シアン化ビニリデン/酢酸ビニル(VDCN/VAC)共重合体 / p13 (0012.jp2)
  8. 2.1 研究開発の経過 / p13 (0012.jp2)
  9. 2.2 製造方法 / p14 (0013.jp2)
  10. 2.3 特性及び応用の可能性 / p16 (0014.jp2)
  11. 参考文献 / p21 (0016.jp2)
  12. 第3章 第2高調波パワーを与える理論式の導出 / p23 (0017.jp2)
  13. 3.1 まえがき / p23 (0017.jp2)
  14. 3.2 バルク構造における第2高調波光発生 / p23 (0017.jp2)
  15. 3.3 光導波路における第2高調波光発生 / p35 (0023.jp2)
  16. 3.4 あとがき / p60 (0036.jp2)
  17. 付録 / p62 (0037.jp2)
  18. 参考文献 / p65 (0038.jp2)
  19. 第4章 バルク構造における第2高調波光発生の測定 / p66 (0039.jp2)
  20. 4.1 まえがき / p66 (0039.jp2)
  21. 4.2 一様分極構造における第2高調波光発生 / p66 (0039.jp2)
  22. 4.3 周期分極構造における第2高調波光発生 / p71 (0041.jp2)
  23. 4.4 あとがき / p81 (0046.jp2)
  24. 付録 / p81 (0046.jp2)
  25. 参考文献 / p83 (0047.jp2)
  26. 第5章 導波モード間位相整合による第2高調波パワーの増大 / p84 (0048.jp2)
  27. 5.1 まえがき / p84 (0048.jp2)
  28. 5.2 一様分極構造における第2高調波光発生 / p84 (0048.jp2)
  29. 5.3 周期分極構造における第2高調波光発生 / p93 (0052.jp2)
  30. 5.4 あとがき / p101 (0056.jp2)
  31. 付録 / p102 (0057.jp2)
  32. 参考文献 / p105 (0058.jp2)
  33. 第6章 チェレンコフ放射型位相整合による第2高調波パワーの増大 / p106 (0059.jp2)
  34. 6.1 まえがき / p106 (0059.jp2)
  35. 6.2 一様分極構造における第2高調波光発生 / p106 (0059.jp2)
  36. 6.3 周期分極構造における第2高調波光発生 / p114 (0063.jp2)
  37. 6.4 あとがき / p127 (0069.jp2)
  38. 参考文献 / p129 (0070.jp2)
  39. 第7章 各種第2高調波光発生法のEr:YAG2.94μm光への適用 / p130 (0071.jp2)
  40. 7.1 まえがき / p130 (0071.jp2)
  41. 7.2 バルク構造における第2高調波光発生の測定 / p130 (0071.jp2)
  42. 7.3 導波モード間位相整合による第2高調波光発生の測定 / p139 (0075.jp2)
  43. 7.4 チェレンコフ放射型位相整合による第2高調波光発生の測定 / p146 (0079.jp2)
  44. 7.5 あとがき / p150 (0081.jp2)
  45. 参考文献 / p152 (0082.jp2)
  46. 第8章 各種第2高調波光発生法の比較 / p153 (0082.jp2)
  47. 8.1 まえがき / p153 (0082.jp2)
  48. 8.2 第2高調波パワーを与える理論式の比較 / p153 (0082.jp2)
  49. 8.3 実験で得られた第2高調波パワーの比較 / p156 (0084.jp2)
  50. 8.4 導波層膜厚許容範囲の比較 / p157 (0084.jp2)
  51. 8.5 あとがき / p158 (0085.jp2)
  52. 第9章 結論 / p159 (0085.jp2)
  53. 9.1 研究成果の要約 / p159 (0085.jp2)
  54. 9.2 今後の課題及び展望 / p161 (0086.jp2)
  55. 謝辞 / p163 (0087.jp2)
  56. 発表論文 / p164 (0088.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000099537
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000099767
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000263851
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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