垂直円管内固液二相流の流動特性に関する研究

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著者

    • 党, 力 ダン, リ

書誌事項

タイトル

垂直円管内固液二相流の流動特性に関する研究

著者名

党, 力

著者別名

ダン, リ

学位授与大学

神戸大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第1208号

学位授与年月日

1993-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 緒論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本論文の構成 / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 本研究で用いた記号 / p7 (0009.jp2)
  6. 第2章 垂直円管内固液二相流の流動状況と主要物理量 / p10 (0011.jp2)
  7. 2.1 垂直円管内固液二相流の流動状況と研究対象 / p10 (0011.jp2)
  8. 2.2 主要物理量 / p11 (0011.jp2)
  9. 2.3 研究対象となる入力因子と出力因子 / p12 (0012.jp2)
  10. 2.4 結言 / p14 (0013.jp2)
  11. 第3章 実験装置と実験方法 / p15 (0013.jp2)
  12. 3.1 実験装置と実験方法 / p15 (0013.jp2)
  13. 3.2 測定方法 / p22 (0017.jp2)
  14. 3.3 実験条件 / p27 (0019.jp2)
  15. 3.4 実験範囲 / p28 (0020.jp2)
  16. 第4章 実験結果とその考察 / p30 (0021.jp2)
  17. 4.1 垂直円管内固液二相流の流動様式 / p30 (0021.jp2)
  18. 4.2 巨視的流動特性に関する本実験結果 / p42 (0027.jp2)
  19. 4.3 平均固相体積率と諸因子との関係 / p46 (0029.jp2)
  20. 4.4 平均固相速度と諸因子との関係 / p55 (0033.jp2)
  21. 4.5 従来の固液二相流の巨視的流動特性に関する実験結果との比較 / p70 (0041.jp2)
  22. 4.6 結言 / p77 (0044.jp2)
  23. 第5章 垂直円管内固液二相流の平均固相体積率の相関式 / p79 (0045.jp2)
  24. 5.1 従来の相関式 / p79 (0045.jp2)
  25. 5.2 従来の各種相関式による推算結果とその検討結果 / p87 (0049.jp2)
  26. 5.3 相関式の誘導 / p101 (0056.jp2)
  27. 5.4 新相関式の提案とその推算精度 / p112 (0062.jp2)
  28. 5.5 結言 / p118 (0065.jp2)
  29. 第6章 垂直円管内固液二相流における固体粒子の多次元分布に関する研究 / p119 (0065.jp2)
  30. 6.1 画像処理の概要 / p120 (0066.jp2)
  31. 6.2 画像処理を行った実験の流動条件 / p121 (0066.jp2)
  32. 6.3 固体粒子の重心位置分布 / p122 (0067.jp2)
  33. 6.4 局所固相体積率分布 / p141 (0076.jp2)
  34. 6.5 結言 / p161 (0086.jp2)
  35. 第7章 垂直円管内固液二相流における固体粒子の局所速度に関する研究 / p162 (0087.jp2)
  36. 7.1 固体粒子の重心の速度分布 / p162 (0087.jp2)
  37. 7.2 体積率重み付き固相速度の半径方向一次元分布 / p205 (0108.jp2)
  38. 7.3 結言 / p225 (0118.jp2)
  39. 第8章 結論 / p226 (0119.jp2)
  40. 参考文献 / p230 (0121.jp2)
  41. 謝辞 / (0122.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000099674
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000099904
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000263988
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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