構造用アルミニウム合金の疲れ破壊に関する実験的研究

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著者

    • 村松, 克巳 ムラマツ, カツミ

書誌事項

タイトル

構造用アルミニウム合金の疲れ破壊に関する実験的研究

著者名

村松, 克巳

著者別名

ムラマツ, カツミ

学位授与大学

静岡大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第49号

学位授与年月日

1993-06-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第1節 はじめに / p1 (0006.jp2)
  4. 第2節 疲れ強さのばらつきに関する従来の研究と問題点 / p1 (0006.jp2)
  5. 第3節 微視き裂の発生と伝ぱに関する従来の研究と間題点 / p2 (0007.jp2)
  6. 第1項 微視き裂の発生に関する従来の研究と問題点 / p3 (0008.jp2)
  7. 第2項 微視き裂の発生に続く伝ぱに関する従来の研究 / p4 (0009.jp2)
  8. 第4節 本論文の研究目的 / p5 (0010.jp2)
  9. 第5節 各章の概要 / p6 (0011.jp2)
  10. 参考文献 / p8 (0013.jp2)
  11. 第2章 疲れ破壊繰返し数 / p10 (0015.jp2)
  12. 第1節 緒言 / p10 (0015.jp2)
  13. 第2節 供試材および実験方法 / p10 (0015.jp2)
  14. 第1項 供試材および試験片 / p10 (0015.jp2)
  15. 第2項 疲れ試験方法 / p12 (0017.jp2)
  16. 第3節 展伸合金の疲れ破壊繰返し数 / p16 (0021.jp2)
  17. 第1項 P-Nf線図 / p16 (0021.jp2)
  18. 第2項 P-S-Nf線図 / p19 (0024.jp2)
  19. 第4節 突合せ溶接継手の疲れ破壊繰返し数 / p24 (0029.jp2)
  20. 第1項 P-Nf線図 / p24 (0029.jp2)
  21. 第2項 P-S-Nf線図 / p27 (0032.jp2)
  22. 第5節 結言 / p32 (0037.jp2)
  23. 参考文献 / p32 (0037.jp2)
  24. 第3章 疲れき裂発生繰返し数 / p34 (0039.jp2)
  25. 第1節 緒言 / p34 (0039.jp2)
  26. 第2節 供試材および実験方法 / p34 (0039.jp2)
  27. 第1項 供試展伸合金および疲れ試験片 / p34 (0039.jp2)
  28. 第2項 き裂長さの測定および破面観察方法 / p34 (0039.jp2)
  29. 第3節 平滑疲れ試験片のき裂発生繰返し数 / p36 (0041.jp2)
  30. 第1項 き裂発生時の形状 / p36 (0041.jp2)
  31. 第2項 疲れき裂発生繰返し数 / p39 (0044.jp2)
  32. 第4節 切欠疲れ試験片のき裂発生繰返し数 / p43 (0048.jp2)
  33. 第1項 き裂発生時の形状 / p43 (0048.jp2)
  34. 第2項 疲れき裂発生繰返し数 / p43 (0048.jp2)
  35. 第5節 結言 / p50 (0055.jp2)
  36. 参考文献 / p50 (0055.jp2)
  37. 第4章 き裂発生域の破面観察 / p53 (0058.jp2)
  38. 第1節 緒言 / p53 (0058.jp2)
  39. 第2節 供試材および実験方法 / p53 (0058.jp2)
  40. 第3節 展伸合金の破面観察 / p53 (0058.jp2)
  41. 第1項 平滑疲れ試験片 / p53 (0058.jp2)
  42. 第2項 切欠疲れ試験片 / p63 (0068.jp2)
  43. 第4節 突合せ溶接継手の破面観察 / p67 (0072.jp2)
  44. 第1項 非溶接継手の破面 / p67 (0072.jp2)
  45. 第2項 突合せ溶接継手の破面 / p70 (0075.jp2)
  46. 第5節 結言 / p73 (0078.jp2)
  47. 参考文献 / p74 (0079.jp2)
  48. 第5章 主き裂伝ぱ面の破面観察 / p75 (0080.jp2)
  49. 第1節 緒言 / p75 (0080.jp2)
  50. 第2節 供試材および実験方法 / p75 (0080.jp2)
  51. 第3節 主き裂の伝ぱ面 / p75 (0080.jp2)
  52. 第1項 平滑疲れ試験片 / p75 (0080.jp2)
  53. 第2項 切欠疲れ試験片 / p79 (0084.jp2)
  54. 第4節 き裂前縁の伝ぱ / p84 (0089.jp2)
  55. 第1項 平滑疲れ試験片 / p84 (0089.jp2)
  56. 第2項 切欠疲れ試験片 / p90 (0095.jp2)
  57. 第5節 疲れき裂の伝ぱ / p97 (0102.jp2)
  58. 第1項 疲れ破面の形態と遷移 / p97 (0102.jp2)
  59. 第2項 遷移位置の深さ / p100 (0105.jp2)
  60. 第3項 き裂の伝ぱ速度 / p102 (0107.jp2)
  61. 第6節 結言 / p105 (0110.jp2)
  62. 参考文献 / p105 (0110.jp2)
  63. 第6章 疲れ破壊の考察 / p106 (0111.jp2)
  64. 第1節 緒言 / p106 (0111.jp2)
  65. 第2節 疲れき裂の発生 / p106 (0111.jp2)
  66. 第3節 疲れき裂の伝ぱ / p112 (0117.jp2)
  67. 第4節 き裂発生寿命と破壊寿命 / p117 (0122.jp2)
  68. 第5節 結言 / p119 (0124.jp2)
  69. 参考文献 / p120 (0125.jp2)
  70. 第7章 結論 / p122 (0127.jp2)
  71. 本研究に関連する発表論文 / p124 (0129.jp2)
  72. 本研究に関連する発表参考論文 / p124 (0129.jp2)
  73. 謝辞 / p125 (0130.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000099867
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000100097
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000264181
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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