銅塩-パラジウム触媒を用いるベンゼンの一段酸化によるフェノールの合成

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著者

    • 北野, 智之 キタノ, トモユキ

書誌事項

タイトル

銅塩-パラジウム触媒を用いるベンゼンの一段酸化によるフェノールの合成

著者名

北野, 智之

著者別名

キタノ, トモユキ

学位授与大学

広島大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1274号

学位授与年月日

1994-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p4 (0005.jp2)
  3. 1.1 研究の背景と意義 / p4 (0005.jp2)
  4. 1.2 現在開発中のフェノール合成法 / p5 (0005.jp2)
  5. 1.3 Cu⁺/O₂系の研究 / p8 (0007.jp2)
  6. 1.4 本論文の目的と構成 / p11 (0008.jp2)
  7. 1.5 本論文での触媒成分の表記法 / p12 (0009.jp2)
  8. 参考文献 / p13 (0009.jp2)
  9. 第2章 硫酸銅パラジウム共担持シリカ触媒を用いるベンゼンの気相酸化反応 / p16 (0011.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p16 (0011.jp2)
  11. 2.2 実験 / p16 (0011.jp2)
  12. 2.3 結果 / p21 (0013.jp2)
  13. 2.4 結論 / p37 (0021.jp2)
  14. 参考文献 / p38 (0022.jp2)
  15. 第3章 リン酸銅パラジウム共担持触媒を用いるベンゼンの気相酸化反応 / p39 (0022.jp2)
  16. 3.1 緒言 / p39 (0022.jp2)
  17. 3.2 実験 / p40 (0023.jp2)
  18. 3.3 結果と考察 / p41 (0023.jp2)
  19. 3.4 結論 / p58 (0032.jp2)
  20. 参考文献 / p58 (0032.jp2)
  21. 第4章 反応機構の速度論的解析 / p59 (0032.jp2)
  22. 4.1 緒言 / p59 (0032.jp2)
  23. 4.2 硫酸銅-Pd共担持触媒の気相法における反応機構モデル / p60 (0033.jp2)
  24. 4.3 リン酸銅-パラジウム共担持触媒との比較 / p71 (0038.jp2)
  25. 4.4 結論 / p74 (0040.jp2)
  26. 参考文献 / p74 (0040.jp2)
  27. 第5章 Cl⁻含浸Pd触媒を用いる芳香族化合物の液相酸化反応の反応機構 / p75 (0040.jp2)
  28. 5.1 緒言 / p75 (0040.jp2)
  29. 5.2 実験 / p77 (0041.jp2)
  30. 5.3 結果と考察 / p78 (0042.jp2)
  31. 5.4 結論 / p88 (0047.jp2)
  32. 参考文献 / p89 (0047.jp2)
  33. 第6章 総括 / p91 (0048.jp2)
  34. 参考文献 / p95 (0050.jp2)
  35. 謝辞 / p96 (0051.jp2)
  36. 発表論文リスト / p97 (0051.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000115028
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000115286
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000279342
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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