説得への抵抗の生起過程に関する研究

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著者

    • 上野, 徳美, 1953- ウエノ, トクミ

書誌事項

タイトル

説得への抵抗の生起過程に関する研究

著者名

上野, 徳美, 1953-

著者別名

ウエノ, トクミ

学位授与大学

広島大学

取得学位

博士 (心理学)

学位授与番号

乙第2429号

学位授与年月日

1993-06-23

注記・抄録

博士論文

論文目次 / p2第1章 説得への抵抗に関する研究の意義と問題 / p4 第1節 説得への抵抗に関する研究の動向 / p4  1.説得研究の傾向 / p4  2.説得への抵抗に関する研究の意義 / p5  3.説得への抵抗に関する主要研究とその知見 / p7  4.説得への抵抗の生起過程に影響を及ぼす諸要因 / p22 第2節 本研究の意義と目的 / p24  1.本研究の意義と課題 / p24  2.本研究の目的 / p26第2章 説得への抵抗に及ぼすメッセージ要因の効果 / p29 第1節 メッセージの圧力が説得の受容と抵抗に及ぼす効果 / p29 第2節 メッセージの反復と圧力が説得の受容と抵抗に及ぼす効果 / p42第3章 説得への抵抗に及ぼす送り手および受け手の特性の効果 / p53 第1節 送り手の信憑性の効果 / p53 第2節 送り手の魅力の効果 / p66 第3節 受け手の独自性傾向の効果 / p78 第4節 受け手の性の効果 / p91第4章 説得への抵抗に及ぼす状況要因の効果 / p101 第1節 予告のタイプとタイミングの効果 / p101 第2節 予告による抵抗効果の持続性 / p110第5章 説得への抵抗の低減 / p121 第1節 説得への抵抗の低減に及ぼす意見表明の有無の効果 / p121 第2節 説得への抵抗の低減に及ぼす意見表明の程度の効果 / p132第6章 まとめと展望 / p139 第1節 実験研究によって得られた知見 / p139 第2節 本研究結果の示唆する説得への抵抗の生起過程 / p145 第3節 今後の研究課題 / p148引用文献 / p151

目次

  1. 論文目次 / p2 (0003.jp2)
  2. 第1章 説得への抵抗に関する研究の意義と問題 / p4 (0005.jp2)
  3. 第1節 説得への抵抗に関する研究の動向 / p4 (0005.jp2)
  4. 1.説得研究の傾向 / p4 (0005.jp2)
  5. 2.説得への抵抗に関する研究の意義 / p5 (0006.jp2)
  6. 3.説得への抵抗に関する主要研究とその知見 / p7 (0008.jp2)
  7. 4.説得への抵抗の生起過程に影響を及ぼす諸要因 / p22 (0023.jp2)
  8. 第2節 本研究の意義と目的 / p24 (0025.jp2)
  9. 1.本研究の意義と課題 / p24 (0025.jp2)
  10. 2.本研究の目的 / p26 (0027.jp2)
  11. 第2章 説得への抵抗に及ぼすメッセージ要因の効果 / p29 (0030.jp2)
  12. 第1節 メッセージの圧力が説得の受容と抵抗に及ぼす効果 / p29 (0030.jp2)
  13. 第2節 メッセージの反復と圧力が説得の受容と抵抗に及ぼす効果 / p42 (0043.jp2)
  14. 第3章 説得への抵抗に及ぼす送り手および受け手の特性の効果 / p53 (0054.jp2)
  15. 第1節 送り手の信憑性の効果 / p53 (0054.jp2)
  16. 第2節 送り手の魅力の効果 / p66 (0067.jp2)
  17. 第3節 受け手の独自性傾向の効果 / p78 (0079.jp2)
  18. 第4節 受け手の性の効果 / p91 (0092.jp2)
  19. 第4章 説得への抵抗に及ぼす状況要因の効果 / p101 (0102.jp2)
  20. 第1節 予告のタイプとタイミングの効果 / p101 (0102.jp2)
  21. 第2節 予告による抵抗効果の持続性 / p110 (0111.jp2)
  22. 第5章 説得への抵抗の低減 / p121 (0122.jp2)
  23. 第1節 説得への抵抗の低減に及ぼす意見表明の有無の効果 / p121 (0122.jp2)
  24. 第2節 説得への抵抗の低減に及ぼす意見表明の程度の効果 / p132 (0133.jp2)
  25. 第6章 まとめと展望 / p139 (0140.jp2)
  26. 第1節 実験研究によって得られた知見 / p139 (0140.jp2)
  27. 第2節 本研究結果の示唆する説得への抵抗の生起過程 / p145 (0146.jp2)
  28. 第3節 今後の研究課題 / p148 (0149.jp2)
  29. 引用文献 / p151 (0152.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000115053
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000115311
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000279367
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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