血中滞留型リポソームの癌治療への応用に関する研究

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著者

    • 畝崎, 榮 ウネザキ, サカエ

書誌事項

タイトル

血中滞留型リポソームの癌治療への応用に関する研究

著者名

畝崎, 榮

著者別名

ウネザキ, サカエ

学位授与大学

帝京大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第8号

学位授与年月日

1994-11-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 実験方法 / p7 (0013.jp2)
  4. I.実験材料 / p8 (0014.jp2)
  5. II.実験操作 / p10 (0016.jp2)
  6. 総論 / p17 (0023.jp2)
  7. 第一章 血中滞留型リポソームのRES回避機構についての文献的考察 / p18 (0024.jp2)
  8. 第二章 GM1及びPEG修飾温度感受性リポソームの調製と温度放出性 / p24 (0030.jp2)
  9. 第一節 pH勾配法によるDXRの封入効率 / p26 (0032.jp2)
  10. 第二節 DXR封入GM1修飾温度感受性リボソームの温度放出性 / p28 (0034.jp2)
  11. 第三節 DXR封入PEG修飾温度感受性リポソームの温度放出性と膜流動性の変化 / p30 (0036.jp2)
  12. 第四節 考察 / p33 (0039.jp2)
  13. 第三章 GM1及びPEG修飾温度感受性リポソームの血中滞留性 / p35 (0041.jp2)
  14. 第一節 温度感受性リポソームの血中滞留性に及ぼすGM1修飾量の影響 / p35 (0041.jp2)
  15. 第二節 DXR封入GM1修飾温度感受性リポソームの血中滞留性と安定性 / p37 (0043.jp2)
  16. 第三節 DXR封入PEG修飾温度感受性リポソームの血中滞留性と安定性 / p39 (0045.jp2)
  17. 第四節 考察 / p42 (0048.jp2)
  18. 第四章 DXR封人血中滞留型温度感受性リポソームと局所温熱の併用効果 / p44 (0050.jp2)
  19. 第一節 DXR封入GM1修飾温度感受性リポソームと局所温熱の併用 / p44 (0050.jp2)
  20. 第二節 DXR封入PEG修飾温度感受性リポソームと局所温熱の併用 / p49 (0055.jp2)
  21. 第三節 抗腫瘍効果の検討 / p54 (0060.jp2)
  22. 第四節 考察 / p57 (0063.jp2)
  23. 第五章 DXR封入長時間血中滞留型リポソームによる腫瘍組織へのパッシブターゲティング / p59 (0065.jp2)
  24. 第一節 DXRの体内分布と腫瘍集積性 / p59 (0065.jp2)
  25. 第二節 抗腫瘍効果の検討 / p65 (0071.jp2)
  26. 第三節 考察 / p65 (0071.jp2)
  27. 総括 / p71 (0077.jp2)
  28. 謝辞 / p75 (0081.jp2)
  29. 引用文献 / p76 (0082.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000115238
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000115497
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000279552
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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