金属の吸光光度定量法の基礎と応用に関する研究

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著者

    • 櫻庭, 建 サクラバ, サトル

書誌事項

タイトル

金属の吸光光度定量法の基礎と応用に関する研究

著者名

櫻庭, 建

著者別名

サクラバ, サトル

学位授与大学

千葉大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

乙第1524号

学位授与年月日

1994-11-04

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1編 金属の吸光光度定量における陽イオン界面活性剤の利用 / (0015.jp2)
  4. 第1章 ガレインによるモリブデンの吸光光度定量に及ぼす塩化ヘキサデシルピリジニウムおよびゼフィラミンの影響 / p11 (0016.jp2)
  5. 1.1 緒言 / p11 (0016.jp2)
  6. 1.2 実験 / p13 (0018.jp2)
  7. 1.3 結果と考察 / p14 (0019.jp2)
  8. 1.4 結言 / p26 (0031.jp2)
  9. 第2章 ゼフィラミンと亜硝酸ナトリウム共存下におけるフェニルフルオロンによるコバルトの吸光光度定量 / p28 (0033.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p28 (0033.jp2)
  11. 2.2 実験 / p29 (0034.jp2)
  12. 2.3 結果と考察 / p30 (0035.jp2)
  13. 2.4 結言 / p33 (0038.jp2)
  14. 第3章 臭化ヘキサデシルトリメチルアンモニウムとピリジン共存下におけるフェニルフルオロンによるニッケルの吸光光度定量 / p37 (0042.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p37 (0042.jp2)
  16. 3.2 実験 / p38 (0043.jp2)
  17. 3.3 結果と考察 / p39 (0044.jp2)
  18. 3.4 結言 / p49 (0054.jp2)
  19. 第4章 臭化ヘキサデシルピリジニウム共存下におけるフェニルフルオロンによる銅の吸光光度定量 亜硝酸ナトリウムおよびピリジンの影響 / p51 (0056.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p51 (0056.jp2)
  21. 4.2 実験 / p52 (0057.jp2)
  22. 4.3 結果と考察 / p54 (0059.jp2)
  23. 4.4 結言 / p71 (0076.jp2)
  24. 第5章 臭化ヘキサデシルピリジニウムおよびピリジン共存下におけるフェニルフルオロンによる亜鉛の吸光光度定量 / p73 (0078.jp2)
  25. 5.1 緒言 / p73 (0078.jp2)
  26. 5.2 実験 / p74 (0079.jp2)
  27. 5.3 結果と考察 / p75 (0080.jp2)
  28. 5.4 結言 / p80 (0085.jp2)
  29. 第6章 臭化ヘキサデシルピリジニウムおよびピリジン共存下におけるフェニルフルオロンによるガリウムの定量 / p82 (0087.jp2)
  30. 6.1 緒言 / p82 (0087.jp2)
  31. 6.2 実験 / p83 (0088.jp2)
  32. 6.3 結果と考察 / p84 (0089.jp2)
  33. 6.4 結言 / p92 (0097.jp2)
  34. 第7章 臭化ヘキサデシルピリジニウム共存下におけるフェニルフルオロンによるパラジウムの定量 / p93 (0098.jp2)
  35. 7.1 緒言 / p93 (0098.jp2)
  36. 7.2 実験 / p94 (0099.jp2)
  37. 7.3 結果と考察 / p96 (0101.jp2)
  38. 7.4 結言 / p109 (0114.jp2)
  39. 第2編 吸光光度法によるセメントの分析 / (0121.jp2)
  40. 第1章 チタンイエローによるポルトランドセメント中のマグネシウムの定量 / p116 (0122.jp2)
  41. 1.1 緒言 / p116 (0122.jp2)
  42. 1.2 実験 / p117 (0123.jp2)
  43. 1.3 結果と考察 / p118 (0124.jp2)
  44. 1.4 結言 / p126 (0132.jp2)
  45. 第2章 アルミノンによるポルトランドセメント中のアルミニウムの定量 / p129 (0135.jp2)
  46. 2.1 緒言 / p129 (0135.jp2)
  47. 2.2 実験 / p129 (0135.jp2)
  48. 2.3 結果と考察 / p133 (0139.jp2)
  49. 2.4 結言 / p133 (0139.jp2)
  50. 総括 / p138 (0144.jp2)
  51. 謝辞 / p143 (0149.jp2)
  52. 論文目録 / p144 (0150.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000115312
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000115571
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000279626
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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