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カルチベータの耕うん爪摩耗機構と高速耕うん運動に関する研究

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著者

    • 鄭, 鋼 チェン, ガン

書誌事項

タイトル

カルチベータの耕うん爪摩耗機構と高速耕うん運動に関する研究

著者名

鄭, 鋼

著者別名

チェン, ガン

学位授与大学

岩手大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

甲第44号

学位授与年月日

1996-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 既往の研究 / p2 (0008.jp2)
  5. 1.3 研究目的 / p3 (0009.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p4 (0010.jp2)
  7. 第2章 カルチベータ用耕うん爪の摩耗量分布 / p7 (0013.jp2)
  8. 2.1 はじめに / p7 (0013.jp2)
  9. 2.2 摩耗の理論 / p8 (0014.jp2)
  10. 2.3 圃場実験1 / p12 (0018.jp2)
  11. 2.4 室内実験 / p16 (0022.jp2)
  12. 2.5 圃場実験2 / p18 (0024.jp2)
  13. 2.6 摘要 / p23 (0029.jp2)
  14. 第3章 カルチベータ用耕うん爪摩耗の要因効果 / p51 (0057.jp2)
  15. 3.1 はじめに / p51 (0057.jp2)
  16. 3.2 実験方法 / p51 (0057.jp2)
  17. 3.3 実験結果及び考察 / p55 (0061.jp2)
  18. 3.4 摘要 / p61 (0067.jp2)
  19. 第4章 高速耕うん装置基本部分の設計 / p82 (0088.jp2)
  20. 4.1 はじめに / p82 (0088.jp2)
  21. 4.2 高速耕うん装置の設計手順 / p82 (0088.jp2)
  22. 4.3 カルチベータ用ばねシャンクによる予備実験 / p83 (0089.jp2)
  23. 4.4 耕うん装置の設計条件 / p84 (0090.jp2)
  24. 4.5 シャンクと耕うん爪の試作 / p86 (0092.jp2)
  25. 4.6 耕うん爪の試作 / p90 (0096.jp2)
  26. 4.7 摘要 / p90 (0096.jp2)
  27. 第5章 耕うん実験計測システムの開発 / p101 (0107.jp2)
  28. 5.1 はじめに / p101 (0107.jp2)
  29. 5.2 耕うん実験計測システムの構成 / p101 (0107.jp2)
  30. 5.3 耕うん部と実験土槽 / p102 (0108.jp2)
  31. 5.4 土槽のけん引駆動部 / p103 (0109.jp2)
  32. 5.5 転圧装置 / p103 (0109.jp2)
  33. 5.6 実験計測システム / p104 (0110.jp2)
  34. 5.7 三分力荷重変換器の試作 / p105 (0111.jp2)
  35. 5.8 実験装置の性能 / p110 (0116.jp2)
  36. 5.9 実験方法およびデータ解析 / p111 (0117.jp2)
  37. 5.10 摘要 / p112 (0118.jp2)
  38. 第6章 高速耕うん実験による耕うん抵抗の解析 / p132 (0138.jp2)
  39. 6.1 はじめに / p132 (0138.jp2)
  40. 6.2 実験方法 / p132 (0138.jp2)
  41. 6.3 耕うん抵抗の解析 / p133 (0139.jp2)
  42. 6.4 耕うん面積と耕うん比抵抗 / p137 (0143.jp2)
  43. 6.5 摘要 / p142 (0148.jp2)
  44. 第7章 高速耕うん実験による耕うん運動の解析 / p160 (0166.jp2)
  45. 7.1 はじめに / p160 (0166.jp2)
  46. 7.2 耕うん爪の運動の解析 / p160 (0166.jp2)
  47. 7.3 耕うん実験の相対運動解析 / p165 (0171.jp2)
  48. 7.4 絶対運動の分析 / p169 (0175.jp2)
  49. 7.5 砕土性の分析 / p171 (0177.jp2)
  50. 7.6 摘要 / p172 (0178.jp2)
  51. 第8章 総論 / p192 (0198.jp2)
  52. 8.1 研究背景 / p192 (0198.jp2)
  53. 8.2 研究成果の概要 / p193 (0199.jp2)
  54. 8.3 今後の研究課題と展望 / p195 (0201.jp2)
  55. 参考文献 / p197 (0203.jp2)
  56. 謝辞 / p204 (0210.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130008
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000953794
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000294322
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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