ベニバナの色素成分に関する研究 ベニバナ ノ シキソ セイブン ニ カンスル ケンキュウ

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著者

    • 熊澤, 敏弘 クマザワ, トシヒロ

書誌事項

タイトル

ベニバナの色素成分に関する研究

タイトル別名

ベニバナ ノ シキソ セイブン ニ カンスル ケンキュウ

著者名

熊澤, 敏弘

著者別名

クマザワ, トシヒロ

学位授与大学

山形大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第227号

学位授与年月日

1996-03-31

注記・抄録

博士論文

学位取得大学: 山形大学; 報告番号: 甲第227号; 学位授与年月日: 1996-03-31; 学位の種別: 課程博士; 学位の種類: 工学博士

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第一章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第二章 プリカーサの構造 / p7 (0012.jp2)
  4. 2.1 はじめに / p7 (0012.jp2)
  5. 2.2 プリカーサの単離 / p7 (0012.jp2)
  6. 2.3 プリカーサの反応 / p8 (0013.jp2)
  7. 2.4 プリカーサの物性及び推定構造式 / p10 (0015.jp2)
  8. 第三章 プリカーサモデル化合物の合成とそれらの挙動、及びカルタミン型化合物への変換メカニズムの解明 / p19 (0024.jp2)
  9. 3.1 はじめに / p19 (0024.jp2)
  10. 3.2 モデル化合物の合成とそれらの分光学的挙動 / p19 (0024.jp2)
  11. 3.3 プリカーサ及びモデル化合物のカルタミン及びカルタミン型化合物への変換反応 / p24 (0029.jp2)
  12. 3.4 変換反応のメカニズムの検討 / p25 (0030.jp2)
  13. 3.5 実験 / p28 (0033.jp2)
  14. 第四章 C-β-D-グルコピラノシルフロログルシン誘導体及びC-β-D-グルコピラノシルフロロアセトフェノン誘導体の合成 / p35 (0040.jp2)
  15. 4.1 はじめに / p35 (0040.jp2)
  16. 4.2 C-グリコシル化反応について / p36 (0041.jp2)
  17. 4.3 糖供与体、糖受容体、活性化剤 / p39 (0044.jp2)
  18. 4.4 ドナー(糖供与体)の調製 / p40 (0045.jp2)
  19. 4.5 アクセプター(糖受容体)の調製 / p41 (0046.jp2)
  20. 4.6 C-グルコピラノシル化の検討 / p45 (0050.jp2)
  21. 4.7 C-グルコピラノシルカルコンの合成 / p60 (0065.jp2)
  22. 4.8 実験 / p61 (0066.jp2)
  23. 第五章 Di-C-β-D-グルコピラノシルフロロアセトフェノン誘導体の合成 / p86 (0091.jp2)
  24. 5.1 はじめに / p86 (0091.jp2)
  25. 5.2 フロログルシン誘導体からのDi-C-グルコピラノシルフロロアセトフェノンの合成の検討 / p88 (0093.jp2)
  26. 5.3 実験 / p92 (0097.jp2)
  27. 第六章 フロログルシン誘導体の酸化反応の検討 / p96 (0101.jp2)
  28. 6.1 はじめに / p96 (0101.jp2)
  29. 6.2 Cu⁺/Cu系による酸化 / p98 (0103.jp2)
  30. 6.3 ワサビ墨入病菌による酸化反応の検討 / p99 (0104.jp2)
  31. 6.4 実験 / p101 (0106.jp2)
  32. 第七章 総括 / p104 (0109.jp2)
  33. 第八章 文献 / p107 (0112.jp2)
  34. 使用機器等 / p110 (0115.jp2)
  35. 論文目録 / p111 (0116.jp2)
  36. 謝辞 / (0117.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130046
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000953830
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000294360
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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