一様等方性乱流の統計的性質に関する実験的研究

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著者

    • 関下, 信正 セキシタ, ノブマサ

書誌事項

タイトル

一様等方性乱流の統計的性質に関する実験的研究

著者名

関下, 信正

著者別名

セキシタ, ノブマサ

学位授与大学

豊橋技術科学大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第139号

学位授与年月日

1996-03-22

注記・抄録

博士論文

豊橋技術科学大学

目次

  1. 論文要旨 / (0003.jp2)
  2. 目次 / p1 (0006.jp2)
  3. 1 序論 / p6 (0011.jp2)
  4. 1.1 本研究の背景と過去の研究成果 / p6 (0011.jp2)
  5. 1.2 本研究の目的 / p12 (0017.jp2)
  6. 1.3 本論文の構成 / p13 (0018.jp2)
  7. 2 理論的背景 / p16 (0021.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p16 (0021.jp2)
  9. 2.2 等方化を考慮した乱流エネルギーの減衰法則の導出 / p17 (0022.jp2)
  10. 2.3 最大等方渦スケールの定義 / p22 (0027.jp2)
  11. 2.4 異方性を表わすパラメータの導入 / p24 (0029.jp2)
  12. 2.5 普遍平衡理論と乱流モデル / p27 (0032.jp2)
  13. 2.6 結言 / p30 (0035.jp2)
  14. 3 大規模乱流場の実現 / p31 (0036.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p31 (0036.jp2)
  16. 3.2 実験装置及び実験方法 / p32 (0037.jp2)
  17. 3.3 乱流場の基本的特性 / p48 (0053.jp2)
  18. 3.4 結言 / p55 (0060.jp2)
  19. 4 乱流エネルギーの減衰特性 / p56 (0061.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p56 (0061.jp2)
  21. 4.2 等方化の過程 / p57 (0062.jp2)
  22. 4.3 減衰と等方化の特性時間および非等方テンソルの時間変化 / p60 (0065.jp2)
  23. 4.4 乱流エネルギーの減衰特性 / p66 (0071.jp2)
  24. 4.5 減衰率の乱流レイノルズ数依存性 / p69 (0074.jp2)
  25. 4.6 結言 / p72 (0077.jp2)
  26. 5 普遍平衡理論の検証 / p73 (0078.jp2)
  27. 5.1 緒言 / p73 (0078.jp2)
  28. 5.2 エネルギースペクトル / p76 (0081.jp2)
  29. 5.3 慣性小領域の決定 / p79 (0084.jp2)
  30. 5.4 局所等方性の検証 / p85 (0090.jp2)
  31. 5.5 Kolmogorov定数の決定 / p88 (0093.jp2)
  32. 5.6 結言 / p94 (0099.jp2)
  33. 6 乱流場の微細構造 / p95 (0100.jp2)
  34. 6.1 緒言 / p95 (0100.jp2)
  35. 6.2 乱流場の間欠性 / p95 (0100.jp2)
  36. 6.3 間欠性を表す定数μ / p102 (0107.jp2)
  37. 6.4 瞬間的な渦形状 / p104 (0109.jp2)
  38. 6.5 高次構造関数 / p106 (0111.jp2)
  39. 6.6 結言 / p113 (0118.jp2)
  40. 7 結論 / p114 (0119.jp2)
  41. 謝辞 / p118 (0123.jp2)
  42. 参考文献 / p119 (0124.jp2)
  43. 研究業績 / p130 (0135.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130085
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000953867
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000294399
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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