リポソームの癌組織への薬物送達システムとしての基礎特性に関する研究

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著者

    • 永易, 篤 ナガヤス, アツシ

書誌事項

タイトル

リポソームの癌組織への薬物送達システムとしての基礎特性に関する研究

著者名

永易, 篤

著者別名

ナガヤス, アツシ

学位授与大学

徳島大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第1429号

学位授与年月日

1995-09-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 論文内容要旨 / (0002.jp2)
  3. 目次 / (0006.jp2)
  4. 序論 / p1 (0007.jp2)
  5. 本論 / p5 (0009.jp2)
  6. 第1章 リポソームの癌組織分布 / p5 (0009.jp2)
  7. 1-1 ラット固形癌モデルの選定 / p6 (0010.jp2)
  8. 1-2 RES分布に対する粒子径および膜流動性の影響 / p8 (0011.jp2)
  9. 1-3 血中滞留性に対する粒子径および膜流動性の影響 / p10 (0012.jp2)
  10. 1-4 癌組織分布に対する粒子径および膜流動性の影響 / p11 (0012.jp2)
  11. 1-5 癌組織取り込みに対するリポソームの投与量の影響 / p13 (0013.jp2)
  12. 1-6 癌細胞取り込みに対する粒子径の影響 / p14 (0014.jp2)
  13. 1-7 考察 / p15 (0014.jp2)
  14. 1-8 まとめ / p20 (0017.jp2)
  15. 1-9 実験の部 / p22 (0018.jp2)
  16. 第2章 リポソームの癌組織および骨髄分布の振り分け / p27 (0020.jp2)
  17. 2-1 癌/骨髄分布比に対する粒子径の影響 / p28 (0021.jp2)
  18. 2-2 癌/骨髄分布比に対する膜流動性の影響 / p29 (0021.jp2)
  19. 2-3 骨髄分布に対する生体成分の影響 / p31 (0022.jp2)
  20. 2-4 考察 / p33 (0023.jp2)
  21. 2-5 まとめ / p36 (0025.jp2)
  22. 2-6 実験の部 / p37 (0025.jp2)
  23. 第3章 リポソームからのin vivo薬物放出 / p41 (0027.jp2)
  24. 3-1 生体試料中のリポソーム構成脂質の定量法の確立 / p43 (0028.jp2)
  25. 3-2 リポソームからの in vivo 薬物放出評価系の確立 / p49 (0031.jp2)
  26. 3-3 ダウノルビシン含有リポソームからの in vivo 薬物放出 / p51 (0032.jp2)
  27. 3-4 考察 / p56 (0035.jp2)
  28. 3-5 まとめ / p62 (0038.jp2)
  29. 3-6 実験の部 / p63 (0038.jp2)
  30. 第4章 ダウノルビシン含有リポソームの効力および毒性の評価 / p69 (0041.jp2)
  31. 4-1 制癌活性に対する粒子径および膜流動性の影響 / p70 (0042.jp2)
  32. 4-2 骨髄抑制活性に対する粒子径および膜流動性の影響 / p71 (0042.jp2)
  33. 4-3 有用性評価 / p72 (0043.jp2)
  34. 4-4 考察 / p74 (0044.jp2)
  35. 4-5 まとめ / p81 (0047.jp2)
  36. 4-6 実験の部 / p82 (0048.jp2)
  37. 第5章 総括 / p85 (0049.jp2)
  38. 謝辞 / p89 (0051.jp2)
  39. 引用文献 / p91 (0052.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130179
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000953953
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000294493
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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