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アルコール酸化処理法およびポリマー膜修飾法を用いた修飾炭素電極の作成とその電気化学分析への応用に関する研究

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著者

    • 山内, 雄二 ヤマウチ, ユウジ

書誌事項

タイトル

アルコール酸化処理法およびポリマー膜修飾法を用いた修飾炭素電極の作成とその電気化学分析への応用に関する研究

著者名

山内, 雄二

著者別名

ヤマウチ, ユウジ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

甲第5562号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

14401甲第05562号

博士(薬学)

大阪大学

1996-03-25

12459

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 本論 / p4 (0008.jp2)
  4. 第一章 炭素電極のアルコール陽極酸化処理 / p4 (0008.jp2)
  5. 第1節 炭素電極のアルコール中における陽極酸化処理 / p5 (0009.jp2)
  6. 第1項 電位掃引法を用いた炭素電極のアルコール酸化処理 / p5 (0009.jp2)
  7. 第2項 C8-GCEとアルカンチオール修飾金電極の電位窓の比較 / p9 (0013.jp2)
  8. 第3項 炭素電極の酸化処理に対するアルコール修飾剤の検討 / p10 (0014.jp2)
  9. 第2節 アルコール酸化処理を施した炭素電極の表面解析 / p12 (0016.jp2)
  10. 第1項 炭素電極の電気化学的特性と接触角の相関 / p12 (0016.jp2)
  11. 第2項 反射型FT-IR による検討 / p14 (0018.jp2)
  12. 第3節 アルコール酸化処理を施した炭素電極の電気化学的ドーパミンセンサーヘの応用 / p17 (0022.jp2)
  13. 第1項 アルカンジオール修飾炭素電極の電気化学的特性 / p18 (0022.jp2)
  14. 第2項 1,5-PD-GCEにおけるアスコルビン酸共存下でのドーパミンの電気化学的応答の検討 / p21 (0025.jp2)
  15. 第二章 TEMPO修飾電極を用いた糖類およびアルコール類の電気化学的検出 / p27 (0031.jp2)
  16. 第1節 TEMPOを用いた水溶液中でのアルコール類および糖類の電気化学的検出 / p29 (0033.jp2)
  17. 第1項 静止系におけるアルコール類および糖類の電気化学的検出 / p29 (0033.jp2)
  18. 第2項 TEMPOを用いたアルコール類および糖類の電気化学分析法のフロー系への応用 / p35 (0039.jp2)
  19. 第2節 TEMPO修飾電極を用いたアルコール類および糖類の電気化学的検出 / p41 (0045.jp2)
  20. 第1項 TEMPO修飾電極の作成 / p42 (0046.jp2)
  21. 第2項 TEMPO修飾電極を用いたフロー系におけるアルコール類および糖類の電気化学的分析 / p48 (0052.jp2)
  22. 結論 / p54 (0058.jp2)
  23. 謝辞 / p56 (0060.jp2)
  24. 実験の部 / p57 (0061.jp2)
  25. 第一章の実験 / p57 (0061.jp2)
  26. 第二章の実験 / p60 (0064.jp2)
  27. 文献 / p63 (0067.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130454
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000954214
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000294768
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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