高力ボルト摩擦接合継手部の限界状態に関する研究 A Study on the Limit States of HSFG Bolted Joints コウリキ ボルト マサツ セツゴウ ツギテブ ノ ゲンカイ ジョウタイ ニカンスル ケンキュウ

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著者

    • 秋山, 寿行 アキヤマ, ヒサユキ

書誌事項

タイトル

高力ボルト摩擦接合継手部の限界状態に関する研究

タイトル別名

A Study on the Limit States of HSFG Bolted Joints

タイトル別名

コウリキ ボルト マサツ セツゴウ ツギテブ ノ ゲンカイ ジョウタイ ニカンスル ケンキュウ

著者名

秋山, 寿行

著者別名

アキヤマ, ヒサユキ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第5594号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

12491

博士(工学)

1996-03-25

大阪大学

14401甲第05594号

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1.1 高カボルト継手に関する研究の現状 / p1 (0009.jp2)
  4. 1.2 設計規準の国際比較 / p2 (0010.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的と論文の構成 / p10 (0014.jp2)
  6. 参考文献 / p12 (0015.jp2)
  7. 第2章 引張継手の限界状態に関する実験 / p15 (0016.jp2)
  8. 2.1 概説 / p15 (0016.jp2)
  9. 2.2 供試体 / p16 (0017.jp2)
  10. 2.3 実験方法 / p19 (0018.jp2)
  11. 2.4 実験結果 / p24 (0021.jp2)
  12. 2.5 引張継手の限界状態の総括 / p34 (0026.jp2)
  13. 2.6 結論 / p55 (0036.jp2)
  14. 参考文献 / p56 (0037.jp2)
  15. 第3章 引張継手の応力および変形特性 / p58 (0038.jp2)
  16. 3.1 概説 / p58 (0038.jp2)
  17. 3.2 解析モデル / p58 (0038.jp2)
  18. 3.3 引張継手の変形特性 / p62 (0040.jp2)
  19. 3.4 引張継手の応力特性 / p64 (0041.jp2)
  20. 3.5 引張継手の限界区分 / p74 (0046.jp2)
  21. 3.6 結論 / p78 (0048.jp2)
  22. 参考文献 / p79 (0048.jp2)
  23. 第4章 曲げ継手の限界状態に関する実験 / p80 (0049.jp2)
  24. 4.1 概説 / p80 (0049.jp2)
  25. 4.2 供試体 / p80 (0049.jp2)
  26. 4.3 実験方法 / p81 (0049.jp2)
  27. 4.4 実験結果 / p84 (0051.jp2)
  28. 4.5 曲げ継手のすべり機構 / p87 (0052.jp2)
  29. 4.6 結論 / p97 (0057.jp2)
  30. 参考文献 / p98 (0058.jp2)
  31. 第5章 鋼I桁高カボルト継手部の耐荷力実験 / p99 (0058.jp2)
  32. 5.1 概説 / p99 (0058.jp2)
  33. 5.2 供試体 / p99 (0058.jp2)
  34. 5.3 実験方法 / p101 (0059.jp2)
  35. 5.4 実験結果 / p105 (0061.jp2)
  36. 5.5 補剛添接板の構造詳細の影響 / p113 (0065.jp2)
  37. 5.6 結論 / p118 (0068.jp2)
  38. 参考文献 / p119 (0068.jp2)
  39. 第6章 鋼I桁高カボルト継手部の補剛法の合理化 / p120 (0069.jp2)
  40. 6.1 概説 / p120 (0069.jp2)
  41. 6.2 解析モデル / p121 (0069.jp2)
  42. 6.3 継手部腹板における水平補剛材省略可能範囲 / p128 (0073.jp2)
  43. 6.4 継手部腹板の変形および応力分布 / p134 (0076.jp2)
  44. 6.5 垂直リブ付き添接板による補剛効果 / p134 (0076.jp2)
  45. 6.6 結論 / p143 (0080.jp2)
  46. 参考文献 / p144 (0081.jp2)
  47. 第7章 高カボルト摩擦接合継手部の限界状態設計法の試案 / p145 (0081.jp2)
  48. 7.1 概説 / p145 (0081.jp2)
  49. 7.2 引張継手のすべり強度 / p145 (0081.jp2)
  50. 7.3 引張継手の降伏強度 / p146 (0082.jp2)
  51. 7.4 曲げ継手のすべり強度 / p147 (0082.jp2)
  52. 7.5 曲げ継手の降伏強度 / p148 (0083.jp2)
  53. 7.6 鋼I桁高カボルト継手部腹板の補剛 / p149 (0083.jp2)
  54. 7.7 本提案に基づく試設計 / p152 (0085.jp2)
  55. 7.8 結論 / p156 (0087.jp2)
  56. 参考文献 / p156 (0087.jp2)
  57. 第8章 研究成果の総括 / p157 (0087.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130486
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000954242
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000294800
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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