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馬肝臓アルコール脱水素酵素(HLADH)を触媒とするケトンの不斉還元反応 : 酵素活性部位モデルの提案と疎水性部位を利用した立体選択性の制御

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著者

    • 重松, 創 シゲマツ, ハジメ

書誌事項

タイトル

馬肝臓アルコール脱水素酵素(HLADH)を触媒とするケトンの不斉還元反応 : 酵素活性部位モデルの提案と疎水性部位を利用した立体選択性の制御

著者名

重松, 創

著者別名

シゲマツ, ハジメ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第5642号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

14401甲第05642号

博士(工学)

大阪大学

1996-03-25

12539

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1章 序文 / p1 (0004.jp2)
  3. 2章 馬肝臓アルコール脱水素酵素(HLADH)を触媒としたエステルケトン類の還元反応。 / p3 (0005.jp2)
  4. 2-1 はじめに / p3 (0005.jp2)
  5. 2-2 HLADHを触媒とする還元反応の反応条件 / p7 (0007.jp2)
  6. 2-3 cyclohexanones,cyclopentanonesの還元反応 / p12 (0010.jp2)
  7. 2-4 (1S,2S,5S)-exo-2-Acyloxybicyclo[3.3.1]nonan-6-onesの還元反応 / p40 (0024.jp2)
  8. 2-5 2-Acyloxyadamantan-6-onesの還元反応 / p50 (0029.jp2)
  9. 2-6 デカリン骨格を持つエステルケトン類の還元反応 / p73 (0041.jp2)
  10. 2-7 spiro[5.5]undecane骨格を持つエステルケトン類の還元反応 / p79 (0044.jp2)
  11. 3章 HLADHの新規な活性部位モデルの提案。 / p115 (0062.jp2)
  12. 4章 Thermoanaerobium brockii由来のアルコール脱水素酵素(TBADH)を触媒としたエステルケトン類の還元反応と,TBADHの新規な活性部位モデルの提案。 / p119 (0064.jp2)
  13. 4-1 はじめに / p119 (0064.jp2)
  14. 4-2 TBADHを触媒としたケトン類の還元反応 / p121 (0065.jp2)
  15. 4-3 TBADHの新規な活性部位モデルの提案。 / p151 (0080.jp2)
  16. 文献 / p153 (0081.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130534
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000954283
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000294848
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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