ヴォイスの体系における<再帰性> : 日・韓対照研究

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著者

    • 權, 勝林 コン, スンリム

書誌事項

タイトル

ヴォイスの体系における<再帰性> : 日・韓対照研究

著者名

權, 勝林

著者別名

コン, スンリム

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (言語文化学)

学位授与番号

甲第5662号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

12559

博士(言語文化学)

1996-03-25

大阪大学

14401甲第05662号

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. I 序論 / p1 (0008.jp2)
  3. §1 はじめに / p1 (0008.jp2)
  4. II 再帰性 / p9 (0016.jp2)
  5. §2 再帰性について / p9 (0016.jp2)
  6. §3 再帰動詞について / p33 (0040.jp2)
  7. §4 再帰用法について / p51 (0058.jp2)
  8. §5 再帰性と統語現象-概略 / p72 (0079.jp2)
  9. III ヴォイスの体系における再帰性 / p82 (0089.jp2)
  10. §6 使役動詞文と再帰性 / p82 (0089.jp2)
  11. §7 使役文と再帰性(1)-動作主マーカーと動作実行の含意 / p104 (0111.jp2)
  12. §8 使役文と再帰性(2)-意味・用法の分類 / p122 (0129.jp2)
  13. §9 受動文と再帰性 / p141 (0148.jp2)
  14. §10 自・他動詞と再帰性 / p163 (0170.jp2)
  15. IV 再帰性とアスペクト / p182 (0189.jp2)
  16. §11 再帰性とアスペクト(1)-一般動詞を中心に / p182 (0189.jp2)
  17. §12 再帰性とアスペクト(2)-漢語動詞の〈結果残存〉を中心に / p192 (0199.jp2)
  18. V 結論 / p205 (0212.jp2)
  19. §13 結論 / p205 (0212.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130554
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000954302
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000294868
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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