Actinobacillus actinomycetemcomitansにおける白血球毒素産生制御に関する研究

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著者

    • 溝口, 勝令 ミゾグチ, カツノリ

書誌事項

タイトル

Actinobacillus actinomycetemcomitansにおける白血球毒素産生制御に関する研究

著者名

溝口, 勝令

著者別名

ミゾグチ, カツノリ

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士 (歯学)

学位授与番号

甲第1444号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 材料と方法 / p3 (0007.jp2)
  4. 1.菌株と培養条件 / p3 (0007.jp2)
  5. 2.代謝産物およびフルクトースの定量 / p4 (0008.jp2)
  6. 3.サイクリックAMP(cAMP)の測定 / p5 (0009.jp2)
  7. 4.白血球毒素の抽出と定量 / p5 (0009.jp2)
  8. 5.SDS-PAGEとイムノブロット / p6 (0010.jp2)
  9. 結果 / p7 (0011.jp2)
  10. 1.フルクトース制限条件のケモスタット培養における白血球毒素産生 / p7 (0011.jp2)
  11. 2.フルクトース過剰条件のケモスタット培養における白血球毒素産生の抑制 / p8 (0012.jp2)
  12. 3.フルクトース制限条件と過剰条件のケモスタット培養における発酵代謝の違い / p8 (0012.jp2)
  13. 4 フルクトース過剰条件から制限条件へのシフトに伴う白血球毒素産生の変化 / p9 (0013.jp2)
  14. 5.フルクトース以外の糖類(グルコース,およびα-メチル-D-グルコシド)の添加による白血球毒素産生の変化 / p10 (0014.jp2)
  15. 6.フルクトース,グルコースおよびα-メチル-D-グルコシドの添加による発酵代謝の変化 / p10 (0014.jp2)
  16. 7.フルクトース制限条件と過剰条件における菌体内cyclicAMP(cAMP)レベル / p11 (0015.jp2)
  17. 8.フルクトース過剰条件のケモスタット培養における,cAMP添加の白血球毒素産生に与える効果 / p12 (0016.jp2)
  18. 考察 / p12 (0016.jp2)
  19. 結論 / p17 (0021.jp2)
  20. 謝辞 / p17 (0021.jp2)
  21. 文献 / p19 (0023.jp2)
  22. 表と図 / p23 (0027.jp2)
  23. 表 (表1) / (0028.jp2)
  24. 図 (図1~3,5~12) / (0029.jp2)
  25. 写真 (図4) / (0032.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130717
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000954461
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000295031
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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