イオン会合反応を用いる無機物質の機能的分離と超微量分析に関する研究

この論文をさがす

著者

    • Joko Prayitno Susanto ジョコ プライトノ スザント

書誌事項

タイトル

イオン会合反応を用いる無機物質の機能的分離と超微量分析に関する研究

著者名

Joko Prayitno Susanto

著者別名

ジョコ プライトノ スザント

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第1468号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0004.jp2)
  4. 1.2 研究の目的 / p5 (0006.jp2)
  5. 1.3 研究の概要 / p7 (0007.jp2)
  6. 第2章 ヘテロポリ酸およびそのイオン会合体生成反応 / p13 (0010.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p13 (0010.jp2)
  8. 2.2 ヘテロポリ酸生成およびイオン会合反応 / p14 (0011.jp2)
  9. 2.3 陽イオン染料のイオン会合性とイオン会合体の安定性 / p18 (0013.jp2)
  10. 2.4 結語 / p26 (0017.jp2)
  11. 第3章 微小膜捕集濃縮法の開発とフローインジェクション計測法 / p27 (0017.jp2)
  12. 3.1 緒言 / p27 (0017.jp2)
  13. 3.2 実験 / p30 (0019.jp2)
  14. 3.3 微小な膜捕集濃縮装置の設計 / p31 (0019.jp2)
  15. 3.4 分液漏斗型膜捕集濃縮装置の設計 / p34 (0021.jp2)
  16. 3.5 ガラス製膜捕集濃縮装置の製作 / p39 (0023.jp2)
  17. 3.6 フローインジェクション計測法 / p39 (0023.jp2)
  18. 3.7 結語 / p44 (0026.jp2)
  19. 第4章 膜捕集吸着メカニズムの解明 / p45 (0026.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p45 (0026.jp2)
  21. 4.2 実験 / p47 (0027.jp2)
  22. 4.3 メンブランフィルター(MF)の孔径の影響 / p47 (0027.jp2)
  23. 4.4 MFのろ過有効径の影響 / p49 (0028.jp2)
  24. 4.5 試料体積の影響とろ液中に残存する成分の検討 / p51 (0029.jp2)
  25. 4.6 試料体積と溶解溶媒体積の比の影響 / p53 (0030.jp2)
  26. 4.7 塩化物イオン-MGイオン会合体及び硫酸イオンーMGイオン会合体の膜捕集吸着性 / p55 (0031.jp2)
  27. 4.8 MFのアニオンサイトの存在および疎水性陽イオンの吸着の確認 / p57 (0032.jp2)
  28. 4.9 MFのカチオンサイトの存在および陰イオンの吸着の確認 / p58 (0033.jp2)
  29. 4.10 結語 / p62 (0035.jp2)
  30. 第5章 膜捕集濃縮による環境試料中のリンの高感度吸光光度定量法 / p66 (0037.jp2)
  31. 5.1 緒言 / p66 (0037.jp2)
  32. 5.2 実験 / p68 (0038.jp2)
  33. 5.3 結果及び考察 / p70 (0039.jp2)
  34. 5.4 実際試料への応用 / p88 (0048.jp2)
  35. 第6章 膜捕集濃縮による超微量リンの吸光光度定量 / p90 (0049.jp2)
  36. 6.1 緒言 / p90 (0049.jp2)
  37. 6.2 実験 / p91 (0050.jp2)
  38. 6.3 結果及び考察 / p92 (0050.jp2)
  39. 第7章 膜捕集濃縮による微量及び超微量ケイ素定量 / p103 (0056.jp2)
  40. 7.1 緒言 / p103 (0056.jp2)
  41. 7.2 実験 / p106 (0058.jp2)
  42. 7.3 結果及び考察 / p107 (0058.jp2)
  43. 第8章 膜捕集濃縮による微量金属イオン定量 / p122 (0066.jp2)
  44. 8.1 緒言 / p122 (0066.jp2)
  45. 8.2 ppbレベルの重金属イオンの定量 / p124 (0067.jp2)
  46. 8.3 極微量の銅の定量法開発 / p130 (0070.jp2)
  47. 8.4 環境水中の銅の定量 / p137 (0074.jp2)
  48. 8.5 FI計測法を用いるCu-APDCの吸光光度定量 / p144 (0077.jp2)
  49. 8.6 結語 / p147 (0079.jp2)
  50. 第9章 総括 / p148 (0079.jp2)
  51. 引用文献 / p152 (0081.jp2)
  52. 謝辞 / p154 (0082.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130741
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000131012
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000295055
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ