搬送を考慮した組立工程配置及び編成による組立ライン設計手法に関する研究

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著者

    • Gatot Dwianto ガトット ドゥイアント

書誌事項

タイトル

搬送を考慮した組立工程配置及び編成による組立ライン設計手法に関する研究

著者名

Gatot Dwianto

著者別名

ガトット ドゥイアント

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第1506号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第2章 部品やユニットの分類規準及び組立工程の配置及び編成のための先行関係及び優先規準 / p10 (0009.jp2)
  4. 2.1.緒言 / p10 (0009.jp2)
  5. 2.2.従来の組立ライン編成手法 / p11 (0009.jp2)
  6. 2.3.組立工程の配置を考慮した編成手法 / p11 (0009.jp2)
  7. 2.4.結論 / p20 (0014.jp2)
  8. 第3章 組立工程への部品やユニットの搬送モデルの決定法 / p22 (0015.jp2)
  9. 3.1.緒言 / p22 (0015.jp2)
  10. 3.2.搬送モデルの決定手法 / p24 (0016.jp2)
  11. 3.3.適用例 / p36 (0022.jp2)
  12. 3.4.結言 / p41 (0024.jp2)
  13. 第4章 多品種製品の部品やユニットの類似度による組立工程配置及び編成による組立ライン設計手法 / p43 (0025.jp2)
  14. 4.1.緒言 / p43 (0025.jp2)
  15. 4.2.組立工程配置及び編成手法 / p44 (0026.jp2)
  16. 4.3.適用例 / p52 (0030.jp2)
  17. 4.4.結言 / p57 (0032.jp2)
  18. 第5章 グローバル化に柔軟に対応できる組立工程配置及び編成による組立ライン設計手法 / p60 (0034.jp2)
  19. 5.1.緒言 / p60 (0034.jp2)
  20. 5.2.組立ライン設計手法 / p62 (0035.jp2)
  21. 5.3.適用例 / p75 (0041.jp2)
  22. 5.4.結論 / p80 (0044.jp2)
  23. 第6章 組立ラインにおける搬送車台数の決定法 / p82 (0045.jp2)
  24. 6.1.緒言 / p82 (0045.jp2)
  25. 6.2.搬送車台数決定手法 / p83 (0045.jp2)
  26. 6.3.適用例 / p92 (0050.jp2)
  27. 6.4.結論 / p105 (0056.jp2)
  28. 第7章 人間とロボットとの安全性を考慮した協調作業設計法に関する研究 / p107 (0057.jp2)
  29. 7.1.緒言 / p107 (0057.jp2)
  30. 7.2.危険度定量化 / p109 (0058.jp2)
  31. 7.3.危険度評価のための実験方法 / p114 (0061.jp2)
  32. 7.4.結果並びに考察 / p117 (0062.jp2)
  33. 7.5.結言 / p123 (0065.jp2)
  34. 第8章 結論 / p125 (0066.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130779
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000131050
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000295093
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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