炎光光度検出ガスクロマトグラフィーによる含リンアミノ酸の選択的高感度分析法に関する研究

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著者

    • 崎山, 紀久 サキヤマ, ノリヒサ

書誌事項

タイトル

炎光光度検出ガスクロマトグラフィーによる含リンアミノ酸の選択的高感度分析法に関する研究

著者名

崎山, 紀久

著者別名

サキヤマ, ノリヒサ

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第3008号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 水素炎イオン化検出-ガスクロマトグラフィー(FID-GC)によアミノアルキルホスホン酸およびO-ホスホアミノ酸分析法の開発 / p9 (0009.jp2)
  4. 第1節 序論 / p9 (0009.jp2)
  5. 第2節 実験方法 / p10 (0010.jp2)
  6. 2.1 試薬・試液 / p10 (0010.jp2)
  7. 2.2 装置および測定条件 / p11 (0010.jp2)
  8. 2.3 誘導体調製法 / p12 (0011.jp2)
  9. 第3節 結果および考察 / p14 (0012.jp2)
  10. 3.1 誘導体化の反応条件の検討 / p14 (0012.jp2)
  11. 3.2 誘導体の構造と安定性 / p25 (0017.jp2)
  12. 3.3 標準試料のGC分析 / p26 (0018.jp2)
  13. 3.4 検量線および検出限界 / p26 (0018.jp2)
  14. 第4節 小括 / p28 (0019.jp2)
  15. 第2章 炎光光度検出-ガスクロマトグラフィー(FPD-GC)による生体試料中アミノアルキルホスホン酸の定量 / p30 (0020.jp2)
  16. 第1節 序論 / p30 (0020.jp2)
  17. 第2節 実験方法 / p31 (0020.jp2)
  18. 2.1 試薬・試液 / p31 (0020.jp2)
  19. 2.2 装置および測定条件 / p31 (0020.jp2)
  20. 2.3 動物試料 / p32 (0021.jp2)
  21. 2.4 動物試料の分画 / p33 (0021.jp2)
  22. 2.5 加水分解 / p34 (0022.jp2)
  23. 2.6 誘導体調製法 / p34 (0022.jp2)
  24. 第3節 結果および考察 / p35 (0022.jp2)
  25. 3.1 FPD-GCによる含リンアミノ酸誘導体の選択性 / p35 (0022.jp2)
  26. 3.2 FPD-GCによるアミノアルキルホスホン酸の検量線および検出限界 / p36 (0023.jp2)
  27. 3.3 動物試料の分画方法の検討 / p38 (0024.jp2)
  28. 3.4 加水分解条件の検討 / p40 (0025.jp2)
  29. 3.5 動物試料の各分画のGC分析 / p41 (0025.jp2)
  30. 3.6 GC-MS分析 / p43 (0026.jp2)
  31. 3.7 添加回収実験 / p45 (0027.jp2)
  32. 3.8 各種動物組織中のAEPおよびMM-AEP含量 / p45 (0027.jp2)
  33. 第4節 小括 / p47 (0028.jp2)
  34. 第3章 生体試料中における遊離型O-ホスホアミノ酸の存在確認およびFPD-GCによる定量 / p48 (0029.jp2)
  35. 第1節 序論 / p48 (0029.jp2)
  36. 第2節 実験方法 / p49 (0029.jp2)
  37. 2.1 試薬・試液 / p49 (0029.jp2)
  38. 2.2 装置および測定条件 / p49 (0029.jp2)
  39. 2.3 動物試料 / p51 (0030.jp2)
  40. 2.4 GC,GC-MS,TLCおよび電気泳動用試料の調製 / p51 (0030.jp2)
  41. 2.5 加水分解(脱リン酸化)操作 / p52 (0031.jp2)
  42. 2.6 動物試料中のO-ホスホアミノ酸定量のための前処理操作 / p52 (0031.jp2)
  43. 2.7 誘導体調製法 / p53 (0031.jp2)
  44. 第3節 結果および考察 / p54 (0032.jp2)
  45. 3.1 生体試料中における遊離型O-ホスホアミノ酸の存在確認 / p54 (0032.jp2)
  46. 3.2 FPD-GCによるO-ホスホアミノ酸の検量線および検出限界 / p61 (0035.jp2)
  47. 3.3 動物試料中のO-ホスホアミノ酸定量のための前処理操作の検討 / p62 (0036.jp2)
  48. 3.4 動物試料のFPD-GC分析 / p65 (0037.jp2)
  49. 3.5 添加回収実験 / p67 (0038.jp2)
  50. 3.6 各種動物組織中の遊離型P-ThrおよびP-Ser含量 / p67 (0038.jp2)
  51. 第4節 小括 / p69 (0039.jp2)
  52. 第4章 FPD-GCによるビスホスホン酸分析法の開発および生体試料濃度測定法への応用 / p71 (0040.jp2)
  53. 第1節 序論 / p71 (0040.jp2)
  54. 第2節 実験方法 / p72 (0041.jp2)
  55. 2.1 試薬・試液 / p72 (0041.jp2)
  56. 2.2 装置および測定条件 / p72 (0041.jp2)
  57. 2.3 ヒト血漿および尿試料 / p73 (0041.jp2)
  58. 2.4 FPD-GCのための試料調製法 / p74 (0042.jp2)
  59. 2.5 HPLCのための試料調製法 / p75 (0042.jp2)
  60. 第3節 結果および考察 / p77 (0043.jp2)
  61. 3.1 誘導体化の反応条件の検討 / p77 (0043.jp2)
  62. 3.2 誘導体の構造と安定性 / p85 (0047.jp2)
  63. 3.3 標準試料のGC分析 / p86 (0048.jp2)
  64. 3.4 検量線および検出限界 / p87 (0048.jp2)
  65. 3.5 Pamidronate測定のヒト生体試料(血漿および尿)への応用 / p88 (0049.jp2)
  66. 3.6 既報HPLC測定法との比較 / p90 (0050.jp2)
  67. 第4節 小括 / p91 (0050.jp2)
  68. 総括および結語 / p92 (0051.jp2)
  69. 謝辞 / p94 (0052.jp2)
  70. 引用文献 / p95 (0052.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000130839
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000954574
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000295153
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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